下着ドロの現場をおさえた神無女王様がその下着ドロを調教してしまいます。かなりハードな鞭打ちと蝋燭責めでM男を責め立てます。最後はこのシリーズお約束の聖水を恵んでやって奴隷宣告をするところでお終いです。


キッチンで洗物をしていた神無女王様。外から聞こえた物音で用意してあったカメラを取り出しベランダにダッシュします。そして窓を開けると干してあった下着に手を伸ばしている男をパシャリと撮影して部屋の中にひっぱりこんでしまいます。
「いつも私の下着を盗んでいたのはお前ね。今日こそゆるさないから」
と蹴ったり叩いたりします。服を脱がせて金属製の手枷足枷をまではめて蹴り殴り続けます。
「なんでもするから許してください」
という下着ドロに
「私を楽しませてくれたら考えないでもないわ」
と見下ろす神無女王様。
「楽しませる?」
「そう。私のおもちゃになるの」
「判りました。おもちゃになります」
「いいわ。試してあげるからちょっとまってなさい」
と手足を繋がれて逃げられない下着ドロを部屋に残して神無女王様は出て行ってしまいます。

「こっちを向きなさい」
黒いワンピースを着て、部屋の中だというのに黒いハイヒールまではいた神無女王様が戻ってきました。部屋の片面を覆っていた幕を取り除くとそこにはSMの道具が積まれていました。
「燃やしちゃおうかしら。いい?」
ライターでM男の体を焼いてしまいます。
「ひーーー」
と暴れる下着ドロ。


でも左右の手足にはそれぞれ鎖付きの錠で繋がれているので逃げることができません。ライターの火で何度も体毛を焼かれてしまいます。
「許してください。お願いしますー」
「だめよ。私毛深いの嫌いなんだから。きれいになったでしょ」
ぴしゃりぴしゃりと何度も体を叩きながら焼いていきます。手足の拘束を外すとブリーフを足首まで下ろします。そして暴れる下着ドロを押さえつけたり叩いたりしながら股間の毛もライターの火で焼いてしまいます。さらに腋毛まで。
「うおーーーーー」
と下着ドロが叫びます。立ち上がってパンストを取ってきた神無女王様。下着ドロの首にまきつけて縛ってしまいます。そしてつま先の部分を下着ドロの口に詰め込んで
「うれしいでしょ」
とビンタ責めです。下着ドロをたたせるとストッキングを履かせてやり両手を後ろ手に縛ってしまいます。
「なんか汚いわね。パンスト履かせたら奇麗になるかと思ったのに」
とバラ鞭で全身を打ち始めます。
「あんた、私のパンスト何枚盗んだのよ?」
「2,3枚ですかね・・・」
「嘘つきなさい。毎日盗んでたでしょ」
「30枚くらいですかね」
「30枚も盗ったの。覚悟しなさい」
怒った神無女王様は黒いパドルを持ってきます。
「盗んだ分だけ叩いてあげるから数えなさい」
ばしっ。ばしっ。
「1、2」
叩かれて下着ドロは叫びながら数えていきます。
「私のストッキング欲しいんでしょ。私のストッキング被る?」
「いいんですか?」
「後ろ向きなさい。見るんじゃないわよ」
神無女王様は下着ドロの後ろで履いていたストッキングを脱いでしまいます。
「ほら、たちなさい」
立たせた下着ドロに脱いだばかりのストッキングを被せてやります。


「ああ、いい匂い」
感動の声をあげる下着ドロを立たせた状態でパドルで打ってやります。さらに黒い一本鞭まで取り出した神無女王様。容赦なくそれで打ってやります。
「ああ、許してー」
下着ドロはそう叫んでいますが、打たれることで喜んでいるようです。神無女王様も下着ドロにM性を見出して楽しそうに一本鞭で打ち続けます。


さんざん鞭打ちしてから今度は洗濯ばさみを取り出す神無女王様。M男の乳首に沢山の洗濯ばさみをつけてやります。そしてストッキングの上からM男の顔にビンタをしてやります。洗濯ばさみだらけになったM男の胸をパドルで打ってやります。打たれるつどに数個の洗濯ばさみが落ちます。あまりの痛さにM男は飛び上がって泣き叫びますが神無女王様は容赦なく打ち据えて洗濯ばさみを落としていきます。


「四つんばいになりなさい」
着替えてきた神無女王様はM男の尻を叩きながら命令します。
「そうすればこんなのが入るんじゃないかしら?」
「何ですか?それ」
「とぼけるんじゃないの。いつもこういうので遊んでるんでしょ」
神無女王様がM男に見せたのは大きなディルドーでした。しかも木製の。
「ほらお尻高くあげなさい」
M男の背中を跨いですわった神無女王様はそのディルドーをM男のアナルに突き立てるんです。
「うわー」
いきなりそんな堅いものをアナルに突き立てられて叫び声をあげるM男。でも神無女王様はそんなことお構いなしでぐりぐりと捻りながら挿入しようとしています。
「なかなか入らないわねー」
ぴしゃりと尻を打ちながらもぐりぐりと捻って押し込みついににゅぷりとM男のアナルが受け入れてしまいます。ぐぐっと奥までねじ込んでいく神無女王様。
「うあーーー」
M男が喘ぎます。すごいよこのM男さん。木製のディルドーを受け入れられるなんて。それを入れちゃう神無女王様もすごいけど・・・
あらかじめディルドーの根元の方に通してあった荒縄を前後からM男の体にまわして肩のところで縛ってアナルから抜けないように固定してしまった神無女王様。
「どう?気持ちいいでしょー?」
「ああ、痛い」
「痛いじゃなくて気持ちいいんでしょー」
ぴしゃりぴしゃりとM男の全身を素手で打ってやります。四つんばいでお尻を突き出したまま身動きできずにM男は喘ぎ続けます。


火のついた特大蝋燭と乗馬鞭をもってきた神無女王様。M男の背中を跨いで座ると乗馬鞭で全身を打ちます。
「うあーー」
「蝋燭欲しいでしょー」
と背中に蝋を垂らしてやります。
「あ、うあーー、熱いー」
「今度はお尻にも垂らしてあげましょうねー」
M男の背中からおりて横に立った神無女王様。蝋が溶けるのを待つ間、乗馬鞭でM男の尻を叩いてやります。溶けた蝋がたまったところでM男の尻に垂らしてやります。
「うあーー、はあーーー」
M男は床を叩きながら蝋の熱さに耐えています。それを見下ろし神無女王様はとても楽しそうな笑みを浮かべて何度も蝋を垂らしてやります。
「熱い熱い、やめてー」
とM男が手で蝋の垂らされるところを庇おうとするとぴしゃりと乗馬鞭で叩いてさらに蝋を垂らしていたぶるんです。
「今度あおむけー」
尻をぴしゃりと叩いて命令する神無女王様。素直に命令に従うM男。胸に蝋を垂らされて足をばたばたさせながらM男は耐えます。
「はい。よーく頑張ったわねー」
と神無女王様は蝋燭を置いて床に座ってM男の頭を膝の上に乗せてやります。そしておびえるM男の顔をぴしゃりと打ってから片手で顎を押さえて顔にまで蝋を垂らしてやるんです。
「蝋燭楽しいわねー」
と微笑む神無女王様です。


M男の腹に座ると足指を舐めさせてやり神無女王様。
「うれしいの?」
「はーはー、うれしいです」
「ドへんたい」
蔑みながらも舐め続けさせてやります。両足で息を塞いで虐めたりもします。
「どう?うれしいのかしら?お礼の言葉もないけど」
「ああ、ありがとうございますー」
足指を舐めさせたりむりやり口に足指を突っ込んでやったりしてM男に足を与え続けます。M男もうれしそうに神無女王様の足を堪能しています。
「もっといいことしようか?ちょっと大人しくまっていなさい」


そう命じて立ち上がった神無女王様が手にとったものはなんと十本ぐらいの仏壇蝋燭を束ねたものでした。それに火を付けると恐ろしいほどの炎が立ち上がります。M男を跨いで立った神無女王様はM男の股間にその恐ろしい蝋燭の束から蝋を垂らすのです。
「あつーーー」
「ほら手どけなさい」
容赦なく蝋を垂らす神無女王様
「うわーーーあつーーーーーー」
M男はあまりの熱さに悶絶して苦しみます。足をばたばたさせながら叫び続けますが神無女王様は容赦せず、足や手でM男の手を払いのけて蝋を垂らし続けます。M男が悶絶すればするほど楽しそうな笑みを浮かべた神無女王様の蝋がふってきます。肌の直ぐ近くまで下げた蝋燭から大量の蝋がM男の体を襲います。足を開かせて股間にも垂らすんです。耐えられなくて後ろ向きになったM男の尻や背中にも大量の蝋が振り掛けられます。


蝋燭の火を消してM男を立たせると乗馬鞭で全身を打って蝋を落としてやる神無女王様。M男はされるがままで鞭に耐えています。
「はい、手どけて、足ひらいて」
内腿やちんぽまでも乗馬鞭で叩いて蝋を払い落としていきます。
「うあーうあー」
と叫びながらもM男は恍惚の表情を浮かべて乗馬鞭の洗礼を楽しんでいます。半焼けど上体でひりひりする全身を爪でひっかいて残った蝋を落としてやるとM男はさすがに悲鳴をあげて逃げようとしますが神無女王様は許してやりません。爪でひっかいたりヒールでひっかいたりして蝋を削り取っていきます。
「さ、これで奇麗になったわね。良く頑張ったわね」
「ありがとうございます」
「ご褒美あげようか」
「はい」
「ちょっと待ってなさい」



「今日は良く頑張ったわね。どうだった?」
「きつかったです」
「きつかった?でも気持ちよかったでしょ?」
「はい、ありがとうございました」
「今日は足責めが多かったから足をマッサージしてもらおうかしら?」
「はい」
椅子に座った神無女王様の足元に跪いて足マッサージをするM男。丁寧に一本ずつ足指を揉んでマッサージをします。
「ああ、良くできたわねー。私の足が欲しいかしら?」
「はい、お願いします」
「じゃ、ここに頭をつけてお願いしてごらん」
M男は床に額を押し付けます。その頭の上に足を乗せて踏みつける神無女王様。
「なんていうの?欲しいときはなんてお願いするの?」
「足を舐めさせてください女王様」
「はい、いいわ。舐めなさい」
差し出された足を舐め始めるM男。足指をしゃぶり足の裏に舌を這わせておいしそうにぴちゃぴちゃと舐めています。
「反対の足も欲しい?」
「はい」
「じゃーお願いしてごらん」
「女王様、反対の足も舐めさせてください」
床に額を押し付けて懇願するM男。神無女王様は反対の足も恵んでやります。両手で捧げもって足指から足裏、踵まで丁寧に舐めるM男。ほんとに女王様の足が好きなんでしょうね。
「そろそろ満足かしら?」
「ありがとうございました女王様」
「今日は頑張ったからとっておきのご褒美をあげようかしら。横になってごらん」
床に仰向けになったM男の顔に座る神無女王様はノーパンでした。


少しだけ舐めさせてやってから立ち上がるとM男の顔を跨いだままで見下ろします。そしてスカートを捲り上げるとじょろっと聖水を垂らしてくれたのです。M男は大きな口をあけてそれを受けてごくごくと飲み込んでいきます。
「どう?おいしい?」
「はいおいしいです」
「まだでるわよ」
「ありがとうございます。ごくっごくっ」
「どう?ただの下着泥棒から私の奴隷になったのよ」
「ありがとうございます女王様」
「これからはあたしの奴隷だからね」
「はい、ありがとうございます」