手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様
手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様

天衣みつ様って超エロいです。M男を責めているときもクールな表情なのですがやることはかなりエグい。M男に限界ぎりぎりで我慢させるてるときや、M男が恥かしいと懇願したときだけみつ様は悪戯っぽい微笑を浮かべます。天性のS女様なんでしょうね。
手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様



ブリーフ一枚で横たわるM男の元にみつ様がやってきます。ソファーに座ったみつ様はM男の顔を踏みつけて
「何を期待しているのかしら?」
と嬲り始めます。蔑んだ目で見下ろしながら足先で踏みつけて責めます。足指で乳首をつねってやると
「幸せです」
とあえぐM男。
「変態ね。でもね。私はそんな変態が好きよ」
とブリーフの上から股間を踏みつけてやります。
「どう?気持ちいい?金玉」
「ああーーー」
「いいわ。その表情」

立ち上がったみつ様はM男の顔を跨いで立つと
「跨ってあげるわ。よーくみなさい」
「ああー」
「おまんこに食い込むとこよーくみてなさい」
ミニスカートを捲り上げてパンティーを引っ張っておまんこに食い込ませてM男に見せ付けながら腰をくねらせるみつ様。
「よーく見るのよー。でも嗅がせてあげない。」
と意地悪なみつ様です。
「よーく見てなさい。私が服を脱ぐとこ」
とM男の顔を跨いで立ったままで服を脱ぎ始めるみつ様。
「おっぱい。触りたいでしょ」
その素晴らしい胸を自ら両手で揉みながらM男に見せ付けます。
「さわりたい」
「でも触らせてあげない」
とスカートも脱ぎ始めます。

「もうパンティー一枚よ」
パンティーの紐に両手をかけながら腰をくねさせて見せ付けます。
「おまんこみたい?」
「ああー見たい。見たいです」
ゆっくりと焦らしながらパンティーを下ろしていくみつ様。
「ああ、早く見せてください」
「見たい?見せてあげる」
とパンティーも脱いでしまいます。

「ほら」
とM男の顔を跨いだまま足を広げ、さらに両手でおまんこを広げて見せ付けます。
「おまんこ開いてるでしょー」
「ああ、すごい」
「奥まで見えるでしょー」
さらに足を広げて少し腰をおろしぱっくりと開いたおまんこを見せ付けます。
「ああ、おまんこ。凄く奇麗です」
「んー?きれー?」
「はい」
「ほら」
M男の顔ぎりぎりまで腰を下ろすけど
「だめ」
と言って舐めさせてやりません。
「舐めちゃだめよ」
お預けです。
「舐めたいの?」
「おまんこ。おまんこ舐めたい」
「だめよー。私のおまんこ舐めたかったら、あなたはちんぽ扱いてくれなきゃー」
「ああ」
中腰でおまんこを見せ付けながらM男の股間に手を伸ばすみつ様。
「このパンティー脱いで、私に扱いてみせて」
とちんぽをまさぐりながら命令します。
「ほら、自分で脱ぐの」
「はい」
M男は自分の手でブリーフを脱ぎます。目の前30cmほどのところに浮いているみつ様のおまんこから目を離さずに。
「もう、まっかっかじゃない。破裂しそうなちんぽになってるわー」
「は、はい」
自ら手でちんぽを扱き始めるM男。みつ様は自分の手でおまんこを弄りながら腰をくねらせてM男に見せ付けています。
「しっかり目をひらいて。私のおまんこおかずにしながらちんぽ扱きなさい」
「あーはい、こうですかー?」
「そう、そうよー」
みつ様も興奮しておまんこを弄ってオナニーしています。そんないやらしいみつ様のおまんこを見上げながらM男もどんどん興奮してちんぽを激しく扱いていきます。
「そんなに扱いたらいっちゃうんじゃないの?」
「ああ、いっちゃう」
M男が限界に近づいてきて情けない声をあげます。するとみつ様はM男の手を押さえて扱くのをとめさせます。
「だめ。まだいっちゃだめよ」
「ああーん」
「いかないように扱くの」
みつ様はM男の手に手を添えてゆっくりと扱かせます。
「あんまり悪い子にしていると口を塞いじゃうわよ」
「ああ、ごめんなさい」
「いいわー」
M男がゆっくりと扱き始めるとみつ様は跨ったままでのオナニーを再開します。みつ様もとても気持ち良さそうにクリトリスを弄って腰をくねらせています。後ろにお尻を突き出すようにしているのでM男からはみつ様のアナルも丸見えでしょう。
(とても羨ましい。早くみつ様のアナルを見せて欲しい。)
「何?この舌」
M男の顔を見下ろしたみつ様はM男が舌を出してちろちろ動かしているところを見つけます。その舌を指先で弄ってやりながら
「舐めたいの?」
と問いかけます。
「舐めたいです」
M男が懇願します。

「じゃ、舐めて」
床に膝をついてM男の顔におまんこで跨るみつ様。舌のあたる位置を調整してしっかりとおまんこを舐められるようにしてやり体を起こします。きっとM男の鼻はみつ様のお尻に包まれてアナルに押し付けられていることでしょう。
「ああ、そう」
みつ様も気持ち良さそうに目をつぶって舐め奉仕を楽しんでいるようです。
「ああ、舌をいっぱい伸ばしてー。ああ、すごい」
「ぴちゃぴちゃぴちゃ」
M男が夢中でみつ様のおまんこを舐めている音が聞こえます。

「ああん、そおー」
みつ様は片手でおっぱいを揉みながらおまんこをM男の顔に押し付けて喘ぎます。
「クリトリス、そう、いっぱい舐めて」
「ぷちゃぴちゃ、じゅぶー」
「そういいわー。手が止まってる」
「ああー」
カメラの位置がかわりみつ様のお尻の方からのアングルになります。M男が舌を伸ばしてみつ様のクリトリスを懸命に舐めているところが見えます。
「ああ、いい、そうよー」
「ぴちゃぴちゃぴちゃ」
「ああ、私のおまんこ汁。おいしい?」
「ああ、ああ、おいしい」
「しっかり舐めとってー」
「じゅるーー」
ぴちゃぴちゃじゅるじゅるという音からしてみつ様のおまんこはかなり濡れ濡れのようです。おいしいお汁をいっぱい出してくれているようです。
「ああーいいわー、いいわー」
腰を前後に小刻みにゆすって悶えるみつ様。こんな風に沢山汁を出しながら気持ちよさそうにしてもらえたらM男としても舐め奉仕のしがいがあります。べろべろびちゃびちゃと夢中で舐めています。
「ああ、いいわー。そうすごくいいー」
M男の胸に両手を付いて体を支えながら腰を前後にゆすってM男の顔に押し付けて気持ちよさそうに喘ぐみつ様。くびれた腰からお尻へのラインがとてもエロっぽくてたまりません。M男は夢中で舐め奉仕をしながらみつ様の命令でちんぽを扱き続けています。
「ああ、いい、いっちゃいそう」
ついにみつ様はM男の舐め奉仕でいってしまいます。しっかりとM男の顔におまんこを擦りつけながらびくっびくっと体を震わせます。
「じゅぶーーー」
M男はあふれ出たおまんこ汁を吸い取っています。余韻を楽しむように腰をゆっくりとくねらせて舐め奉仕させるみつ様。いったばかりのみつ様のお顔はとても色っぽいです。
「ああーん、凄く気持ちいい貴方の舌。よかったわーん」

体を起こすと上からM男の顔を見下ろして指先で唇を触ってやります。そして指先を胸からお腹に這わせていき体を前に倒すとちんぽを握ってやります。
「ご褒美に私の手でいかせてあげる」
とちんぽを扱いてやります。
「ああー」
みつ様のおまんことアナルを下から見上げながらM男は感動します。ゆっくりとちんぽを扱きながらみつ様は少し体を前にずらします。M男からはおまんこやアナルが凄く良く見える位置だと思います。
「いっぱい気持ちよくなりたいでしょー?いっぱい虐めて欲しいでしょ?」
ちんぽを強く握ったみつ様の右手がだんだんと速くなっていきます。
「ああ、虐めて欲しいです」
ちんぽに唾液を垂らしてやって扱きたてます。
「どお?ちんぽ。私の唾で扱かれるの気持ちいいでしょ?」
「はあい、気持ちいいー」
「いいわー凄くいい。凄く勃起してる」
「ああ、いく」
ぎりぎりまで追い込んだところで根元をしごくのを止めて根元を強く握るみつ様。
「だーめ」
当然のように寸止めです。
「まだいっちゃだめ」
「ううう」
「いきたい?」
「いきたい」
「いきたいの?」
ゆっくりと手コキを再開しながらちんぽの付け根を舐めてやります。今気づいたのですがM男の玉袋には全く毛がありません。玉袋もつるっつるでみつ様が根元を舐めているところが良く見えます。そのつる玉に吸い付くみつ様。舐めて唾液をまぶすとじゅるっと音を立てながら吸ってやります。
「ああー」
M男がひときわ大きな声で喘ぎます。玉袋を吸いながらゆっくりとちんぽを扱かれてあまりの快感に情けない声をあげてしまっています。
「たっぷりと舐めてあげる」

玉袋から口を離したみつ様はちんぽを握ったままで立ち上がりM男の顔から降りて足の間に移動します。そして
「ほら、足をあげてごあんなさい」
M男の両足を持ち上げてちんぐり返しの姿勢にさせてしまいます。
「そう。私にあなたの恥かしいところが見えるよー」
床に膝をついてちんぐり返しのM男を見下ろすみつ様。アナル、玉袋、ちんぽ、そして責められて感じている顔までみつ様からは丸見えの状態でM男にとってはとても恥かしい体勢です。
「そうよー顔を背けちゃだめよ」
「はい」
ちんぽを扱かれて感じている恥かしい顔を上から見下ろされるなんて凄く恥かしくて目をつぶってしまいたくなるけど、それも許されずに見上げることを命じられるなんて・・・ M男的には実はうれしいかも。
M男のアナルに唾液を垂らしてやるみつ様。
「ああん、やだお尻は」
「何が嫌なの?」
M男の言うことなど無視してみつ様は手コキしているのとは反対の手でアナルを弄ってやります。
「やだって言ってる割にはお尻の穴はひくひくしてるわよー」
と笑います。
「ああ、気持ちいいー」
「私の唾を塗られて気持ちいいのかしらー?舐めてあげる」
なんとみつ様はM男のアナルを舐めてやります。ちろちろと舐めてから舌先を尖らせてさきっぽを差込み、唇全体で吸い付いてじゅるるるっと音を立てるんです。右手ではちんぽを扱いてやりながらアナル舐めしています。
「どう?お尻の穴を舐められながら扱かれるの」
「いっちゃう」
「いっちゃうの?この体勢でいきたいの?」
「かかっちゃう」
「かかるの嫌なの?」
「嫌だ」
ぎりぎりのところでまた手を止めるみつ様。

ちんぐり体勢を開放してやりながら
「かかるところも見たかったのにー」
と腰を下げてやったM男のちんぽをゆっくりと扱きます。
「我侭な人ねー」
「ごめんなさい」

ちんぽを扱きながら反対の指先で胸をくすぐってやります。
「ちゃんとあやまったら別の体勢でいかせてあげる」
「あ。あ。あ」
「お願いしてごらん」
「あ、あ、いかせて、いかせて下さい」
「いかせてほしいのー?」
「いかせてください」
「うふふ、じゃー四つんばいになって」
悪戯っぽい笑顔でそう命令します。

M男が四つんばいになるとみつ様は後ろから抱いてやります。そして前に回した右手でちんぽを握ってやります。
「いかせてほしいの?ねえ、いかせて欲しいの?」
「いかせて欲しいです」
「いかせて欲しいの?こんなにぴくぴくなって悪いおちんぽね」
おっぱいをM男の背中に押し付けながら右手でちんぽを扱いてやります。左手は指先をたてて背中をひっかくようにくすぐってやっています。
「いきたいです」
「いきたいのー?気持ちいい?」
「ああー」
「いきたい?いきたいの?」
M男の背中に舌を這わせるみつ様。
「いっぱい爪でかりかりしてあげる。ほらー」
左手の爪先でM男の背中をくすぐり続けます。
「ぞくぞくする。あー」
「気持ちいいでしょー?」
M男のお尻まで這っていった指先はアナルにたどり着きます。
「ああ」
「いっちゃいなさい。いっぱい見せて」
尻山から太股を指先でくすぐります。右手は激しくちんぽを扱き続けています。
「ああ、いいー」
「いきたいの?」
「いく」
「いいよ。床に一杯出してごらん。こんなにびくびくしちゃって」
「ああーーー」
「出してごらん。ザーメン床に出してごらん」
「ああ、体中感じる」
「体中びくびくしてる。ちんこもびくびくしてる」
「ああ、ザーメン、ザーメン出していいですか?」
「そのまま床に出してごらん。見ててあげるから」
「ああ、ああ、ああいくーー」
どぴゅっと白い液体がM男のちんぽから噴出します。大量に。

「あら、あつーいザーメンでたよ。気持ちよかった?」
「ああ、気持ちよかった」
「貴方ってほんとに変態ね」
ザーメンを手に取ったみつ様はM男の背中に塗りつけます。そしてその指をしゃぶって微笑みます。






手コキ痴獄「手゛ちゃう!」 vol.8 天衣みつ様