エロテク抜群の林みほ様です。
Sっぽい責めはありませんがエロ痴女ぶりはかなりのものがあります。
奇麗に剃りあげた股間とくびれた腰つきがたまりません。
ローターと電マが大好きなみほ様は笑い顔もとってもエロっぽいです。

0930は痴女 オリジナル痴女 林みほ様


黒いブーツをはいたみほ様。見るからにエロそうでまだ服をきたままなのに見ているだけで股間が堅くなってしまいます。だんなとのセックスに不満で
「普段は恥かしくてできないんですけど、今日は自分から責めるというか、積極的にしてみたいです」
とのことです。
全裸のM男が床に寝て
「あとはお任せします」
というと
「私だけ服を着てるのってなんかいつもと違っていいですね〜」
っとちんぽに手を伸ばすみほ様です。ゆっくりとちんぽを扱いてやりながら唾液を垂らしてやってぬちゃぬちゃといやらしい音を楽しんでいます。ピンクローターを取り出してM男の乳首に当ててやります。そのままローターをあてた乳首に顔を寄せると舌先で舐めてやります。ローターと舌先の同時責めでM男の乳首は勃起してしまいます。
今度は股間に移動したみほ様は、唾液を垂らしてからローターを亀頭に押し当てて同時に舌先でぺろぺろと舐めてやります。んー舌先とローターでの同時責めなんてどこで覚えたのでしょうか。とってもエロくていいです。
エロエロな笑みを浮かべてしゃぶったり舐めたりしながら隙間にローターをあててM男を喘がせています。
「うふん、こっちは〜?」
っと亀頭にローターを当てたままで玉袋をしゃぶります。みほ様の目はとろんとしていて責めることで感じているようです。M男の乳首にローターを当てるとぱくりと亀頭を呑み込んでしまいます。そして頭をねじりながら上下に動かして亀頭から深いところまで出し入れを繰り返します。
「ああ、気持ちいい〜」
思わずM男も悶絶します。
「熱くなってきちゃった〜」
と起き上がったみほ様は服を脱ぎ始めます。この脱ぎ方がまたエロいんです。
まず上着を脱いで横におくとM男のちんぽを手でさすってやります。
次にスカートのボタンに手をかけると右足の膝でM男のちんぽをぐりぐりやりながら体をねじってスカートを脱ぎます。
赤と黒のとってもセクシーな下着姿になるとM男のちんぽを握って軽く扱きます。
「じゃあ、もっと強烈なやつを」
と電マを手に取るみほ様。まずはM男の乳首にあてて責めます。
「自分で使うとすごいんだけど・・・」
といいながら責めます。亀頭にもあててM男を喘がせるとそこに跨ってパンティーの上から素股しながら亀頭に電マを当てます。
「あふん、一緒に気持ちいいかも」
とちんぽから伝わる振動で感じているみほ様。
「あは、なんか出てきてるよ。これあたしが使いたい」
と自分の股間に電マをあてて喘ぎながら手でちんぽを扱いてやります。電マをとめて横におくと
「そろそろベッドに行こう」
と言いながらも亀頭をぱくりと咥えます。
「脱いじゃおう」
といって下着も外すとおっぱいをM男のちんぽに押し当て、そして谷間に挟んでぱいずりとしてやります。
「私も乳首擦れてきもちいい」
と体全体を押し当ててやってから再度ちんぽを咥えます。べちょべちょと音を立てながらしゃぶります。そして立ち上がるとパンティーも脱いでしまいます。ちんぽを擦りながら唾液を垂らしてやりぬちゃぬちゃと音を立てて扱きます。
「あ、やばいやばい」
とM男が喘ぐと手の動きを遅くして
「ダメだよまだ。私のオナニーするとこ見る?」
椅子をもってきてM男の足のところに置くとそこに座るみほ様。きれいに剃りあげたおまんこが丸見えです。ローターをおっぱいにあてて足先でM男のちんぽを踏みつけます。大きく足を開くとおまんこにローターを当てます。足先はM男のちんぽを踏みつけて刺激します。
「あはーん」
と悶えつつもM男のちんぽを足コキしてやります。両方の足先で挟んで扱いてやったり、足指の間にちんぽを挟んでやったり、上から唾液を垂らして手で扱いてやったりとオナニーしながらもM男責めを忘れていません。
椅子からおりてM男の腰を跨ぐとおまんこにローターを当てたままでM男のちんぽを手コキします。とってもエロっぽく喘ぐみほ様の声がたまりません。
「あ、いっちゃうから見てて。いっちゃう、ああ、いっちゃうー」
と体をびくびくと痙攣させるみほ様。その姿を見てるだけでこっちもいってしまいそうなほどエロいいきかたです。
「こっちはまだいっちゃだめよ〜」
とちんぽをねっとり扱くみほ様です。

場所をベットに移します。仰向けに寝たM男に覆いかぶさって乳首を舐めさせるみほ様。
「うん、気持ちいい〜。吸って〜、あふん」
M男の舐め奉仕に可愛い声で悶えるみほ様。乳首舐めのお礼にエロいキスをしてやります。唾液を恵んでやったり舌をすってやったりします。
「うふふ、あそこも」
といってM男の顔に逆向きで跨るみほ様。M男の舌がおまんこを舐め奉仕すると
「あふん、気持ちいい、もっと舌伸ばして〜」
と喘ぎ始めます。M男が指先でクリを弄るとみほ様は自ら後ろにまわした手でお尻を割り開いて腰を振ります。M男がおまんこに指を挿入すると
「うん、気持ちいいー」
と腰をうごめかせます。そのままM男におまんこ弄りをさせながらちんぽをぱくりと咥えてしまうみほ様。かわいい声で喘ぎながらも亀頭を吸ったりじゅぼっと根元まで咥えたりしてやります。
我慢できなくなったみほ様はM男の顔からおりて股間を跨ぎます
「入れたい」
と囁いてちんぽを手で握りおまんこにこすり付けます。そして亀頭を入り口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしていきます
「入っちゃうよ〜」
と根元までくわえ込んでしまいます。そのままM字開脚でちんぽをくわえ込んだおまんこを見せ付けながらいやらしく腰を振ってM男を喘がせます。一旦、ちんぽを抜いてから逆向きにまたがるみほ様。そして再度おまんこにくわえ込んでいきます。根元までくわえ込むと上下に腰を振って出し入れをします。
「そんなに早く動いたらいっちゃいますよ」
「だめ、まだ我慢して〜」
腰の動きをゆっくりにして出し入れを続けるみほ様。
「気持ちいい?一緒にいこうね」
と腰を振り続けます。両手を後ろにまわしてお尻を割り開いてアナルを見せてくれるみほ様。そのまま上下に腰を振ると、にちゃにちゃと淫靡な音がおまんこから響きます。ゆっくり腰をあげて亀頭の半分ぐらいまで出たところでずぶりと腰を下ろしてまたゆっくりと腰を上げるという感じで責めてくれます。
ぎりぎりのところでちんぽを抜くとまた体の向きをかえて跨りおまんこを手で広げながらちんぽをくわえ込んでいきます。
「あったか〜い。熱くなってきたね〜」
と根元までくわえ込んでM字開脚でクリトリスを撫でて悶えます。
「動くといっちゃいそうだから動かないね」
とピンクローターを取り出してちんぽをくわえ込んだままでクリトリスにローターを当てるみほ様。腰はゆっくりと動かすだけでM男を追い込まないように気をつけてローターで楽しんでいます。
でもローターで興奮したみほ様はあられもなく悶えそして痙攣しながら自分だけいってしまいます。
「まだいってないよね?」
とちんぽを吐き出すと
「後ろからいれて」
と四つんばいになるみほ様。M男が後ろからおまんこに近づくと後ろ手でそれを掴んでおまんこに導いてくわえ込んでしまいます。ゆっくりと出し入れを始めるM男。みほ様は片手でM男の腰をおさえつつ悶えています。おまんこからはにちゃにちゃと音が漏れています。
だんだんと腰の動きを激しくしていくM男。それにあわせてみほ様の喘ぎ方も激しくなっていきます。
「あん、あん、突いて、いい」
ととても気持ち良さそうに喘いでいます。かなり長い時間バックで楽しんだみほ様は
「今度は正常位で」
と命令します。M字開脚で
「入れて〜」
っとちんぽをおねだりするみほ様。M男がちんぽをいれると
「あん、いい〜」
っと自ら両膝を抱えて悶えます。激しく出し入れされると
「ああいいー、かちかちー、ちんちん気持ちいいー」
と言いながら両手でおまんこを広げて出し入れを助けたりクリトリスを弄ったりして快感を貪ります。正常位でもかなり長いこと激しい出し入れを繰り返しています。
「いっちゃいそう、出していいですか?」
「あん、あん、中に、中にだして〜」
そしてついに中だししてしまいます。ちんぽを抜いたみほ様のおまんこからは白い精液があふれ出しています。みほ様は自分の両手でおまんこを開いてあふれ出た精液を指先で弄ります。アナルまで垂れた精液を指先ですくっておまんこに塗ってしまいます。
「気持ちよかった?私も気持ちよかった」
とにっこり笑うみほ様。
「ではシャワーでも浴びましょうか?」
というM男に
「もっかいする?」
と笑うみほ様。まだやりたくてたまらないという顔で微笑んでいます。

Sっぽさは全然ありませんでしたがエロさは一級品でした。服を脱ぐときもM男のちんぽを弄ってやったり、両手と口を使って複数箇所を同時に責めてやったりとみほ様のテクとエロさはとても良いです。
既にパート2も公開されているのでとてもこれから見てみようと思います。