常に上から目線的な態度の浩子様。
決して乱暴な言葉遣いをするわけではなくソフトな言葉遣いですが、自分が上で相手が下という態度は一貫しています。男は自分を気持ちよくするためにある存在で、その男に優しく施してやる、んーなんていうかボランティア的感覚で接してやっているという感じがして、S女様に身も心も支配されたいと思っている私としては理想のS女様ですね。
遠野浩子様-001
0930は痴女 オリジナル痴女 遠野浩子様


冒頭のインタビューではちょっと上から目線の浩子様ですが、私的にはこういうの好きです。旦那のセックスには満足していなくて、M男を自由にしてみたいとのことでますます好きになってしまいそうです。
「ポチ」
と呼びかけて手をたたきM男を呼び寄せます。さっそく乳首をつねってやって
「こうされるの好き?やらしいわねー」
と言葉責めします。んー浩子様のしゃべりかたって好きです。Sっぽくて、でも乱暴ではなくて、たまりません。
M男を床に仰向けに寝かせるとお腹の上にまたがります。乳首を弄ってやりながら口に唾液を垂らしてやります。後ろを振り返るとM男のちんぽがびんびんになっているのに気づいた浩子様。手で握って軽く扱いてやりながら
「誰が勃起させていいっていったの?いい子ならおとなしくさせなさい」
と無茶なことをいいます。立ち上がった浩子様は片脚でM男の股間を踏みつけてぐりぐりとしてやります。
「変態ねー。誰も起たせていいって言ってないわよ」
と足先でちんぽを突付いたり扱いたりしてやります。
「さっきまで可愛く皮被ってたのに、なんで?」
と踏みつけて足裏で扱いてやります。
「ああ、いきそういきそう」
「誰がいっていいっていった?」
と踏みつけたまま足を止めます。
「ほら早くかわいいサイズに戻してー。私の言うこと聞けるって言ったでしょ。なんで?」
「パンツが見えてるんです」
「見えたっていいでしょーお仕置きよ、そんな子。ほら四つんばいになりなさい」
「はい」
M男が四つんばいになると逆向きに跨って座る浩子様。
「ほらーこんなにお尻突き出しちゃってー、いくわよ」
ぱしりとお尻を打ってやります。何度も何度も打ちます。
「気持ちいい?ほらいい音するわー。お仕置きよ。かわいいお尻ねー。お猿さんみたいにしてあげようか。ほら、ほら」
と何度も打ちます。M男からおりた浩子様はバイブを取り出します。そしてスイッチをいれるとM男の体に這わせます。
「お尻出しなさい」
とM男の後ろにしゃがんだ浩子様
「入れるわよーほらー」
と振動するバイブの先をM男のアナルに挿入します。
「ほら、ここどうなってるの?」
反対の手でM男のちんぽを掴むとしこしこと扱き始めます。バイブを抜いて横におくとお尻をたたきながら手コキします。
「ああ、いきそう」
とM男が根をあげると
「だめよー」
と手を離して立ち上がる浩子様。
「仰向けになりなさい」
と命令し逆向きに顔面騎乗します。そしてちんぽを手で扱いてやります。
「びんびんよー。気持ちいい?」
「はい気持ちいいですー」
「悪い子ねーこんなに大きくしちゃって。どうしてくれようからしら」
とまた立ち上がって今度は電マを取り上げます。M男の脚を跨いで座るとちんぽに電マをあてがって虐めます。M男の様子を伺っている浩子様のお顔はとてもエロっぽくてたまりません。
「気持ちいい」
「ん?気持ちいいの?ほらー」
亀頭から竿、そして玉袋まで電マを当てて責め立てます。
「びんびんねー。生意気なおちんちんねー。ほら、んー?どうしたの?んーんー言って」
「あ、いきそう」
「だめって言ってるでしょ」
と電マをおいて立ち上がった浩子様は服を脱いで下着姿になってしまいます。そしてM男の股間に座るとパンティーの上からちんぽに股間をあてて腰を揺らします。
「いつになったら寝るのかしらねーこの子。おぱんつが好きなのかしらー?」
座ったままで両足を持ち上げてM男の乳首を足指で虐めます。
「気持ちいい」
「脚で弄られて気持ちいいなんて変態ねー」
今度は顔面騎乗です。
「どうなのー?」
「ん、ん」
「聞こえないわよー」
とお尻で窒息させます。下着まで脱いでしまう浩子様。
「ほら、ぺろぺろしてー」
とM男の顔に座っておまんこを口に当てます。M男は舌を伸ばして浩子様のおまんこに舐め奉仕します。
「んー気持ちいいわーいい子ねー」
ときどき腰をふって嬲りながら舐め奉仕させます。
「唾液垂らしてください」
「いいわよー」
M男がお願いすると立ち上がった上から口に唾液を垂らしてやります。
「ありがとうございます」
M男はおいしそうに浩子様から恵んでいただいた唾液を飲みます。ちんぽを扱いてやりながら
「まだ大きいままねー。私なんだかおしっこしたくなってきちゃった。飲める?」
「はい」
「いい子ねー。じゃーいこうか」
とバスルームに向かいます。

浴槽に入って上を見上げるM男。浩子様は浴槽の淵に上ってM男をまたぎ上から見下ろしています。
「じゃー私のおしっこ飲ませてあげようかしら」
「はい」
「そういうときなんて言うの?」
「女王様のおしっこを飲ませてください」
「あ、そう。じゃーいくわよー」
浩子様のおまんこから聖水が迸ります。M男は口をあけてそれを受けます。浩子様はとても優しい顔で笑いながらM男に聖水を与えています。なんかこのM男、聖水を飲むのが下手でほとんど口からあふれ出させてしまいます。聖水の迸りが止まったところでようやく口に溜まっているぶんだけごっくんと飲む程度しかできません。
「おいしい?」
「はいおいしいです」
「ほら、後始末して」
浩子様が腰を突き出すとM男は身を乗り出しておまんこに口を付けます。ぴちゃじゅぷと吸いながら舐め奉仕をするM男。
「あーん」
浩子様は感じているようで気持ちよさそうに喘ぎます。それに気をよくしたM男はじゅぷーと音をたてて舐めしゃぶります。
「上手ねー」
浩子様はM男の舐め奉仕を堪能します。
「ほら、もういいわよ」
と腰を離した浩子様。
「おいしかった?」
「ご馳走様です。おいしかったです」
「いい子ねー。ほらそういってまだ乳首たってるのねー」
足先でM男の乳首を虐めてやります。
「ほらーおしっこまみれになって乳首たたせてやらしいわねー。おちんちんもまた起っちゃってーほら、変態ねー」
と軽く虐めてから
「じゃ私は向こうで待ってるから、あんたはきれいにしてきなさい」
と微笑みながら命令して浩子様は出て行ってしまいます。

このあと、手コキ、素股でおいつめて何度も寸止めして虐めます。それに耐えたM男にご褒美としてフェラチオまでしてやります。さらに騎乗位で跨って生でおまんこに挿入させてやります。これは浩子様も気持ち良さそうに楽しんでいます。騎乗位で腰を振りながら電マで乳首を責めたりもします。唾液を恵んでやってからDキスしてやりつつも腰を動かして責め立てたりもします。
挿入部を浩子様のお尻の方から移すと浩子様はアナルのまわりにも沢山の毛がはえていてとてもエロいです。M男のつる玉と好対照です。
逆向きの騎乗位になると大きく上下に腰を振って悶える浩子様。
「んー気持ちいいー」
とほんと気持ちよさそうに悶えてくれます。たっぷりと騎乗位を楽しんだ浩子様は自ら四つんばいになって
「ほらきてー。もっと入れたいでしょーいいのよー。それ突っ込んでー」
とお尻を振って誘います。おきあがったM男が後ろから挿入するとじゅぷじゅぷと浩子様のおまんこが音を立てています。M男は激しく腰をふって浩子様に奉仕します。
「はあーん、んんーーーいいー気持ちいいーー」
浩子様はとても可愛い声で喘いでくれます。M男はかなりいい仕事をします。長時間がんがんと浩子様のおまんこをついて楽しませています。
「ほら、今度は正常位よ。まだまだよーもっと楽しませてー、中に出していいからねー」
M男が浩子様のおまんこにちんぽを挿入すると抱えあげた足先でM男の乳首をつねってやります。
「ほら、これが気持ちいいんでしょー。あーーん」
自分だけでなくM男も気持ちよくしてやろうとする優しい浩子様。でも腰の動きが早くなってくるとその余裕もなくなって喘ぎ始めます。顔と首筋に汗をかいてきらきらひかっている浩子様はとても美しいです。
そしてついにM男の限界が近づいてきます。激しい腰使いで浩子様も激しく喘いで二人同時にいってしまいます。
浩子様が両手で開いたおまんこにM男が指を入れて抜くと中から白い精液が溢れてきます。
「ちゃんと見える?いっぱい出したわね。今日は気持ちよかったわ」
とあくまでも上から目線の浩子様です。

服を着てから飲み物を買いにでる浩子様。ホテルの廊下を歩きながら自らスカートをまくって
「このままよ」
とノーパンのお尻を見せます。ジュースを買ってからワンピースのすそをまくりあげて胸まで露出させてのサービスショットまで見せてくれます。でもカメラを見る視線は
「どう?舐めたいでしょ?」
と言っているようであくまでも上から目線でベリーGOODです。