ナース服を着た理名様がM男に屈辱を味合わせてくれます。
とても素人っぽい感じでリアリティが感じられます。プロでない普通のS女様に責めていただくのってこういう感じかなと。

エロナースの秘密診断 藤沢理名様


純白のナース服を着た理名様は椅子に座り、全裸で床に横たわっているM男の乳首を白いピンヒールのヒール先で突付いています。M男は身動きせずに
「あ、あう」
と喘いでいます。
「痛いの?」
と理名様が聞きます。
「痛いけど・・・」
「気持ちいいでしょ」
「気持ちいいです。ううー」
乳首を虐められただけでちんぽをびんびんに起たせて喘いでいるのに理名様は冷静な口調でぽつりぽつりと聞いてくるだけですが、とても恥かしくて、屈辱的でM男にとっては至福の時間が流れていきます。
「どう?」
「気持ちいいです」
「じゃーもっと声だしなさいよ」
意地悪な目をした理名様はM男の乳首にヒールを押し付けて食い込ませます。理名様をしたから見上げる黒いパンストに包まれたとても綺麗な脚が見えます。M男の乳首をヒールで責めるために片脚だけ持ち上げているのでナース服のスカートの中の白いパンティーも見えます。子供が虫けらを踏みつける時のように楽しそうに笑みを浮かべる口元、そして意地悪そうな目つき。そんな理名様を見ているだけで私は勃起してしまいました。
椅子に浅く座りなおした理名様は脚を伸ばしてM男のちんぽをヒール先で責めてやります。カメラのアングルが上からに変わりすらりと伸びた理名様の綺麗な脚がたまりません。
「なに?この汚いちんちん」
「す、すいません」
興奮のためかすれた声で謝るM男。縛られている訳ではないのに全く無抵抗で理名様のヒール責めを受けています。M男の包茎ちんぽをヒール先でいたぶる理名様。下から見上げるアングルなので冷静な目で上から見下ろす里奈様のお顔も写っています。
「もっと声だしなさいよ」
「ああ、気持ちいいですー」
でも直ぐにM男の声が小さくなってしまいます。すると理名様はヒール先でM男のちんぽを無理やり下向きに捻じ曲げてしまいます。
「うあーーーっ」
M男がたまらず声をあげると理名様はとても楽しそうな笑みを浮かべて
「なに?痛かった?」
と聞くんです。
「痛かったです。でも・・・気持ちよかったです」
ヒール先を上手につかって包茎ちんぽをいたぶる理名様。ヒール先で皮を押し下げて亀頭を剥きあげてしまいます。ヒールでちょこちょこと触られているだけなのにM男のちんぽは完全勃起状態になってしまいます。
「起ってきてるよー。そんなに気持ちいいの?今度はもっと強くやってあげよっか」
と理名様は椅子から立ち上がりM男の胸にヒール先を食い込ませます。
「う、うーーー」
「痛いの?」
「い、痛い」
「痛いじゃなくて気持ちいいでしょ」
「つ・・・い・・・痛いけど気持ちいいーー、あーーーー」
しばらく乳首を踏んでやってから今度は股間に責めがうつります。ヒール先で軽くなぶってからヒールを履いたままの足裏でちんぽを踏みつけてやります。
「う、あーーー」
「そんなに気持ちいい?」
今度はヒール先でちんぽを踏みつけて食い込ませます。
「い、い、あー、あーー」
ヒール先の位置を変えながら何度も踏んでやる理名様。
「これはどうかな?」
と玉袋もヒール先で踏んでやります。
「あー、あー」
M男はとても気持ち良さそうな声をあげて悶えています。
「あんたビンビンだけど。踏まれてビンビンになるなんて変態だね。ド変態」
と蔑みながらヒール先や足裏でちんぽを踏んだりさすったりしてやります。足裏で踏みつけてゆらゆらとさすっているときはとても気持ち良さそうです。
「疲れちゃったよ。私ちょっと座らせてもらうわよ」
理名様は当然のようにM男の顔を跨いで腰を下ろします。M男の足の方を向いた形での顔面騎乗です。理名様の足はM男の胸の両脇辺りにたてられているのでM男の顔にはかなりの体重がかかっていると思われます。
「誰が舐めていいっていった?」
としかりつけてそのまま休む理名様。膝に肘をのせて両手に顔を乗せた姿勢です。ゆっくりと体をゆすっているのでM男の顔に乗せられた理名様のお尻もぐりぐりと動きます。
「苦しい?」
「苦しいけど気持ちいいです」
くぐもった声でM男が答えます。そのまま理名様は座り続けます。M男の顔を中心にして体を左右にまわすようにゆするのできっとM男の顔には理名様の柔らかいお尻がまんべんなくあたっていることでしょう。ほんと羨ましい。
「誰が吸っていいっていった?」
「はーすいませーん」
この状態でM男に舐めるなそして吸うなだなんてなんて意地悪なんでしょう。腹をすかせた犬の前に餌を出しておきながらお預けを命令するようなものです。
「座り心地悪いなー。あっちにするか」
と理名様が立ち上がります。そしてM男の股間を跨ぐとちんぽの上に腰を下ろします。今度も体重をかけてお尻を中心に体を左右にまわしてぐりぐりと踏みつけます。
「うん。こっちのほうがいいわ」
しばらくM男の股間に座っていた理名様。
「熱いわ。ここ」
と立ち上がり
「脱ぐからね」
と宣言してまずはヒールを脱ぎます。そしてパンストを脱ぐとM男に近づいていき、そのパンストをM男のちんぽに巻きつけて縛ってしまいます。
「ふふ。似合ってるよ。堅くなってる。こんなのが気持ちいいんだ」
少しちんぽを嬲ってやってからまた立ち上がりスカートの中に両手を入れてパンティーを脱ぎます。そしてそのパンティーをM男の顔に被せてしまいます。ちょうど理名様のおまんこにあたっていた部分をM男の口と鼻にあたるように被せるんです。
「ああーいい匂い」
「変態。この格好お似合いだよ」
とM男の股間を跨いで座る理名様。ちんぽに理名様のおまんこがあたっています。少し前かがみになって前後に腰を揺らす理名様。
「すごい堅いね。股の間でぴくぴくいってるんじゃないか。変態」
と嬲ります。理名様も少しだけ気持ち良さそうな表情になってきました。逆向きに座りなおす里奈様。ちんぽにおまんこをこすり付けてやります。
「ああ、気持ちいいー」
M男が感動の声を上げます。
「もっと声だせよ」
「あん、あん、あん」
理名様の腰の動きにあわせてM男は悶えます。
「なんか疼いてきたじゃないかよー。今からオナニーするからな。見てろよ」
と理名様は立ち上がって椅子に座ります。ナース服の胸元をあけるとノーブラの理名様のおっぱいが露出されます。左手でおっぱいをもみながら右手でおまんこを弄り始める理名様。
「ちゃんと見てろよ」
カメラにはM男が自分で扱いているちんぽの向こう側に椅子に座ってオナニーする理名様が写っています。ポケットからローターを取り出した理名様はそれをおまんこに当ててスイッチを入れます。
「ちゃんと見てる?あん、うふん」
M男に見せ付けるようにオナニーを続ける理名様。とても気持ちよさそうに悶えています。ローターを当てたおまんこがアップになります。ううーご奉仕したいです。
「何あんたまでオナニーしてるのよ」
床に座って理名様と向かい合わせでちんぽを扱くM男です。ちんぽには理名様のパンストが巻きついたままですし顔にも理名様のパンティーを被ったままです。
里奈さまは椅子から立ち上がると後ろを向いて片脚を椅子の乗せます。そしてお尻を突き出してM男に見せ付け、前かがみになってローターをおまんこに当てます。それを見たM男は床に仰向けになって理名様のお尻を覗き込みます。
「どう?見える?」
「あー良くみえます。お姉さんのおしっこの穴も見えてます」
理名様のアナルも良く見えます。足の間から逆さまに理恵様の感じているお顔も見えます。ローターをクリトリスにあててこすりつける理名様。M男のちんぽを扱く手も早くなってます。しばらくの間二人はオナニーを見せ合って楽しみます。
理名様は再度椅子に座ってM字開脚状態でオナニーを続けます。
「あ、いきそう、いきそう」
そのまま理名様だけローターでいってしまいます。しばらくの間、理名様は余韻を味わいます。

M男を跨いで見下ろす理名様。
「私のおしっこをこぼさずに飲むのよ」
「はい」
「こぼしたらお仕置きよ。お尻の穴に大根突っ込むわよ」
「はい」
立ったままでスカートをまくりあげおまんこを露出する理名様。両手でおまんこの横を引っ張って広げてM男に見せ付けます。そしてしばらくの間横を向いて気持ちを集中します。たぶんおしっこが出てくるのを待っているのでしょう。しばらくそのまま待っていると理名様は両手に少し力をいれておまんこを引っ張り広げました。すると、ぽつぽつと理名様のおまんこから聖水が滴り始めました。そしてじゃーっと連続して聖水が噴出し始めました。理名様は両手でおまんこを引っ張り上げて聖水を前の方にむけて噴出すようにします。M男は顔の位置を調整して聖水の落下ポイントで口をあけ、注がれる聖水を懸命に飲んでいます。聖水の流れが安定しないのでたえず落下ポイントを口で追いかけています。水流が太くなって流れが安定してくるとじょぼじょぼと口の中に溜まっていく音に変わっていきます。やがて水流が弱くなって前にとばなくなりまっすぐ下に落ちるようになるとM男は体をずらしてその下にもぐりこみます。そしてついに理名様の聖水の流れが止まります。
「ほら、お掃除して」
と理名様が命令するとM男は起き上がって理名様の股間に口をつけてお掃除舐めをします。理名様も気持ち良さそうに悶えながらまっすぐたったままでおまんこを舐めさせて喜んでいます。M男はぴちゃぴちゃと音を立てながら舐め奉仕します。ちゅぷちゅぷと吸う音を立てながら画面はブラックアウトします。

特別な道具は何も出てこなかったのですごくリアリティーがありました。何かごく普通におきる出来事のような感じです。あまりわざとらしい台詞もなかったのに、理名様の台詞はM男の屈辱感をしっかりと刺激してくれてとても良かった。聖水を与えるときもプロのように腰を落とすのではなく真っ直ぐ立ったままだったところが素人っぽくてよかったです。できれば手コキでM男をいかせてしまうところも見たかったけど「責めてやってるだけで感謝しな」と言われているようにも感じられて、それはそれで良いのかもしれませんね。