AROMA 女性専用エロティックサロン SUCCUBUS 南原香織様AROMA 女性専用エロティックサロン SUCCUBUS 南原香織様AROMA 女性専用エロティックサロン SUCCUBUS 南原香織様
AROMA 女性専用エロティックサロン SUCCUBUS 南原香織様AROMA 女性専用エロティックサロン SUCCUBUS 南原香織様

『エロティックサロンSUCCUBUS』そこは女性のための性風俗店です。この店を訪れる女性はM男に奉仕させたりM男を責めることを楽しんでいきます。
当店の女主人は南原香織様。M男は二村ヒトシです。南原香織様はお客がいない時から常にM男を責めたり奉仕させたりして楽しんでいます。お客が着た時には可愛いM男を貸し出しますがプレイ後には責めながら何をされたのか聞き出します。そんな女主人様にM男は言いなりです。だって朝からずっと責められても射精はさせてもらえずお客である女性に奉仕させられているのですから。
店が終わることようやく南原香織様に射精させてもらえてM男は大喜び。でも射精したからといって南原香織様の責めが終わるわけではありません。射精直後の亀頭をさらに責められて狂っていくM男を南香織様はさらに責め続けるんです。
南原香織様はとてもエロくてたまりません。他の3人の痴女様もすっごくエロくてとても良いです。今年見た中で最高のできだと思います。



「二村。いいわよーん」
という香織様の声から始まります。
(どっかで聞いたことのあるような名前・・・)
サロンの女主人である香織様は接客前のM男に舐め奉仕をさせています。
「ほらーまんこ豆もっと吸い取ってー」
とてもエロいことを言いながら香織様は悶えています。
奉仕しているM男二村もじゅるじゅるといやらしい音を立てながら舐め奉仕します。
「ああーーーそーお豆をもっと吸って。ああーいくわよー」
M男二村の髪を鷲づかみにして大開の足を震わせながら果ててしまう香織様でした。


サロンのドアがノックされます。香織様が迎えにでると女性役員であるお客様の多々野晶稀様です。軽く談笑してから部屋に案内します。
「10分ほどでうかがわせますわ」
と香織様がいったのに晶稀様は我慢できずスカートをまくりあげて自らおまんこをこすりたてます。パンストの下にはパンティーを履いていないのでおまんこの蠢く様子がよくわかります。


ようやくお相手のM男二村がやってくると晶稀様はオナニーを見せ付けます。大股開きでパンストの上からおまんこを弄って見せ付けます。でも
「たまらないわ」
と言って晶稀様はM男二村に飛びつきます。エロエロなキスをしながらM男二村の服を脱がせていく晶稀様。立ったままでM男二村におまんこを触らせつつちんぽを扱いてやります。さらに乳首を指先で責めてやったりもします。
「あ、あっ」
とM男二村が悶えると
「いい声だすじゃない」
と晶稀様はうれしそうにちんぽと乳首を責め続けます。
仁王立ちのM男二村の前に跪いた晶稀様は両手で乳首を責めながらフェラチオをしてやります。舌先でたっぷりと舐ってからぱくりと咥えてやります。


そしてローションを満たした大き目のコップを取り出すと
「ほらこれに漬けるのよ」
とちんぽをそれに入れてやってから手ですくってたっぷりとぬってやります。
「ほら、まん汁べっちょりよ」
とかいいながらM男二村と一緒にベッドの端に座ります。M男二村の左側に座った晶稀様は右手をM男二村の体に回して背中側から右乳首を弄ってやり左手でちんぽを扱いてやりつつ、舌先は左乳首を舐めてやります。
M男二村をベットに寝かせると胸の上にしゃがみこんで両手でちんぽを扱いてやります。M男二村は顔を起こして晶稀様のお尻を舐めたりします。でも晶稀様の手コキ責めで悶絶したM男二村は舐め奉仕を続けることができません。晶稀様は両手でねっとりとM男二村のちんぽを責めてやります。左手で根元を押さえて右手の手のひらで亀頭をねぶったり、上下に扱いたりしてやります。
「あ、あっ」
「いっちゃうの?いっちゃうの?だめよー」
と寸止めです。両手を組んでちんぽをはさむと上下に扱いて追い込みます。
でも
「だめよだめよだめよ」
とぎりぎりで寸止め。今度は両手を交互に亀頭側から根元側に滑らせて無限挿入地獄を味合わせます。M男二村は勝手に腰を動かして感じています。でも
「だ・め・な・の」
とやっぱり寸止めです。ゆっくりとした手コキ責めが続きます。
「ああ、もう私がたまわないわ」
とM男二村の上から一旦おりた晶稀様は緑色のローターを手にとります。そしてそれをM男二村の口に咥えさせるとその上に跨ります。M男二村の口に咥えられたローターにおまんこを押し付けて
「ああー私がいっちゃうー」
と晶稀様は直ぐに絶頂に達してしまいます。


ここでシーンは変わります。ソファーの上で香織様に後ろから抱かれるM男二村。
「さっきのハイミスに乳首こーんな風にさわられちゃったのー」
と服を着たままのM男二村の乳首を責める香織様。エロエロな言葉責めをしながら両手と両足で後ろからM男二村を責め立てています。悶え続けるM男二村のズボンを下ろすとブリーフの上から両足でちんぽを擦ってやります。
「先汁いっぱい出してごらん。パンツびしょびしょにしちゃいな。でも、お客さんがまだくるからちんぽ汁出しちゃだめよー」
と意地悪に責めます。ソファーにM男二村を寝かせてから上半身を向き上げてしまう香織様。乳首を指先で責めてから覆いかぶさるようにキスしてやります。エロいです香織様のキス。口を離して唾液を垂らしたり舌先でべろべろと舐めたりします。乳首に舌先を移動するとちろちろと舐めてやりつつ、ちんぽを手で撫でてやります。
「ほらーもっと勃起させてー」
乳首を舐め続ける香織様。舌先がとてもいやらしく蠢いています。
「男が感じれるとこ見るのが大好きなの。もっと声だしてー」
と責め続けます。

「ホストもあきちゃったしー。店もルーティーンだしー。飽きちゃったのよねー」
香織様に愚痴を聞いてもらっているのは風俗嬢の山口茜です。
「でもお金は稼いでいらっしゃるんじゃない?だって素敵なお洋服を着てらっしゃるんだもん」
香織様がお世辞をいうと
「やだー、でもこれ普段着なんですよー」
茜様の服装は確かに奇抜です。
「まーねー、確かにお金は溜まってきたけど今日はなんか発散させたいのよねー」
「今日は目隠しさせてありますからお楽しみいただけると思いますわ」
「楽しみだわー」


個室にて服を着たままで目隠しをされて椅子に座って待つM男二村。両手は後ろに括られています。そこに茜様が入ってきます。無言のまま茜様はM男二村の股間に手をのばしファスナーをおろしてちんぽを露出させます。軽く息を吹きかけてから立ち上がった茜様はM男二村の後ろにまわって耳元で囁きます
「ちんぽ。しゃぶってもらえると思った?」
そのまま耳をしゃぶりながら両手で乳首責めを始める茜様。M男二村は悶えます。
「ちんぽがどんどん上向いてきたよ」
「乳首は反応しちゃうんです」
「もっと弄ってって考えているんじゃないの?いやらしー。もうちんぽ完全に上向いちゃったよ。まだ乳首しかさわってないのに感じちゃうの?」
とM男二村のシャツをはだけさせて直接乳首責めを始めます。乳首に唾を垂らしてやるとそれをつかってねっとりと指先で責めます。
「乳首たっちゃったねー。感じてるの?」
M男二村のちんぽはがちんがちんに堅くいきりたっています。上半身を完全に裸にすると再度乳首に唾液を垂らして指先で責めます。さらに乳首をすったり舐めたりしてやる茜様。じょじょに手が下りていきますがちんぽは触ってやりません。
「じゃーいっしょにベットにいきましょうか」

ベットの上で向かい合った茜様はべっとM男二村の口に唾液を吐いてやります。M男二村がおいしそうに飲み込むと頭を抱きかかえてエロキスをしてやる茜様
「ああ、興奮してきちゃったー」
とびちゃびちゃとM男二村の唇をむさぼります。茜様は下におりていきながらM男二村の体に舌を這わせます。そして乳首に吸い付くと強く吸ってやります。M男二村は感じてしまいます。
「ちんぽどうして欲しいの?乳首だけじゃものたりないでしょ。」
エロキスをしながら言葉責めする茜様。唾液をたっぷちろ出して糸を引きながらM男二村に舐め取らせてやります。とろりと唾を口にたらしてやったりもします。
「どうしてほしいの?」
「ちんぽ。触って欲しい」
「しょうがないわね」
いつのまにかオナホールを手にした茜様はM男二村のちんぽをそれに挿入してしまいます。そしてオナホールごと股間に挟み込むとぴしゃりとM男二村の尻を叩いて
「ほら、腰を振りなさい」
と命令します。そのままM男二村を押し倒すと腰を激しく振って喘がせます。ひとしきりオナホールで責めたあと
「乳首だけじゃ私も物足りなくなってきちゃった。他のところも舐めていい?」


そういうとフェラチオを始める茜様。指先は乳首を責めながら激しく頭を振ってフェラチオ責めです。
「あ、いっちゃう」
でもぎりぎりで口から吐き出して寸止めです。
「だめ。まだいっちゃだめ」
M男二村がおちつくと再度乳首責め&フェラチオ責めの開始です。
「だめだめ、ああ、いきそう」
でもやはり直前で寸止めです。
「はーこんなに大きくなっちゃって。すごくいやらしいのね」
おいしそうにちんぽを舐めあげる茜様。と茜様はおきあがるとパンティーを脱いでしまいます。

そして体の向きを変えるとM男二村の顔に跨っておまんこを舐め奉仕させます。
「ああ、きもちいい。舐めてー」
そういいながら茜様もM男二村のちんぽをしゃぶってやります。指先は乳首を虐めてやります。
「ちんぽ奥までしゃぶっちゃう」
そういうとほんとに喉の奥までちんぽを咥え込んでしまいます
「ああ、きもちいい。のどまんこにちんぽの先が当たってきもちいい」
M男二村のちんぽはかなり長いので本当に喉奥まで達しているように思います。立ち上がった茜様はM男二村の股間を跨ぎます。ゆっくりと腰を下ろすと手を添えずにおまんこにM男二村のちんぽを迎え入れます。そしてうんこすわりで上下に腰をゆすって責め立てます。
「ああ、きもちいい」
二人とも快感の声を上げます。
「見たい見たい」
目隠しをされたままのM男二村はそううったえますが
「だめよ。おまんこにちんぽが入ってるとこ見せてあげない」
と茜様は腰を振り続けます。
「ああー」
でもまた寸止めです。いったんちんぽを抜いた茜様は再度、おまんこに迎え入れてやります。手を添えずにちんぽを迎えるところはまるでおまんこでちんぽを食べてしまうように見えます。ときどき上から唾液を垂らして乳首を責めたりしながら何度も抜いたり咥えたりを繰り返して責め立てます。やがて激しく腰を振った茜様は一人でいってしまいます。
「だめよ。いかせてあげない」

「もう出したくてたまんないんでしょ」
香織様の声です。ソファーの上で横になったM男二村はちんぽを露出しています。
「足を抱えてごらんなさい」
命令どおりM字開脚するM男二村。その足の間に入った香織様は亀頭を咥えてやります。
「よく見てて」
そういいながらねっとりとフェラチオをしてやります。
「ふーん、うふーん」
手を使わずに口だけでしゃぶってやります。
「私のくちまんこきもちいいでしょー」
一度口を離してタバコを吸うと
「あとでたっぷりとご褒美あげるから今はガマンするのよ」
そう命令して再度咥えます。両手は乳首をせめてやりながらじゅるじゅるとちんぽをしゃぶってやります。
「あ、あーー」
M男二村は悶絶します。
「ああ、いきそー」
でも香織様は口を離してしまいます。
「いきそうだったの?鍛えてあげてるんだから」
少し間をおいて再度フェラチオ&乳首責めをする香織様。でも、ぎりぎりのところで起き上がってタバコを一服。またフェラチオ&乳首責め。今度は奥まで咥え込んで頭をねじって責め立てます。でもやっぱり寸止めです。
「きんたまどくどくしちゃってー」
と両手で玉袋を弄ってやるとまたフェラチオ&乳首責めの再開です。フェラチオしえいる香織様の目はM男二村の目を見つめていてすごくいやらしいです。じゅぽじゅぽと激しくしゃぶりながらシーンは変わってしまいます。

有閑マダムの寺澤しのぶ様と談笑する香織様。
「当店はある程度の地位のある女性に満足していただけるお店です」
「私は・・・」
「ええ、ご紹介いただいた方から聞いてますわ。かわいい男の子をご紹介いたしますのでたっぷりと楽しんでください」
「どうも。実は私ね、両刀なんですよ」
「はーそうなんですか」
「ママも一緒に楽しみません?」
「えっ、わたしは・・・経験がないもんですから・・・」
「大丈夫ですよ。いいじゃないですか。お礼はあとでたっぷりしますから」
少し困惑気味の香織様もお金をちらつかされて
「お礼ですか・・・わかりました」
と同意してしまいます。
「でわー・・・男の子にもかわいい格好させましょうね」
「うふふ」
「では、私も着替えて参ります」

ベットの上で服をきたまま抱き合う香織様としのぶ様。ぴちゃじゅるといやらしい音を響かせながらキスを楽しんでいます。
「おまんこ見せてごらん」
「いやん」
しのぶ様の方が香織様をリードしています。
お二人ともパンティーは履いていなくて互いにおまんこをさわり会います。
「ずる剥けおまめよー」
としのぶ様が香織様を責めます。香織様も足を大きく開いてしのぶ様の手マンを受け入れます。
「私の指ちんぽきもちいいでしょー」
香織様のおまんこに指を挿入して責めるしのぶ様。M男二村も登場しますが香織様はしのぶ様の手マンに夢中です。
「ああ、指ちんぽきもちいいーー」

「ぼ、勃起しました」
「ああ、勃起ちんぽ見せてー」
しのぶ様は両頭ディルドーを取り出すと香織様のおまんこに挿入してやります。
そしてそこにまたがると股間を押し付けて腰を振ります。向かい合って腰をふりつつキスしている二人の間にM男二村はちんぽを出して二人に舌先で舐めてもらいます。
四つんばいになったM男二村。股間には香織様がとりついて後ろに引き出したちんぽを両手でにぎって舐めしゃぶります。
「ああ、先汁出てる。もっと吸わせてー」
しのぶ様は股間に舐め奉仕させてよろこんでいます。今度はM男二村をおきあがらせて香織様が後ろから抱いてやります。しのぶ様はM男二村のちんぽをおいしそうにしゃぶっています。

香織様は乳首を指先で責めながらキスをしてやります。
「ああ、おいしいのーん」
しのぶ様はおいしそうにちんぽをしゃぶっています。
香織様は鏡を取り出すとM男二村の胸のあたりにおいてしのぶ様に向けます。
「寺澤様。ほらみて。いやらしくしゃぶっているご自分の顔を見て」
「ああ、私の口まんこにちんぽが入ってるの。やらしいのー」
「ああ、興奮しているんですね。もっとしゃぶって。口まんこでもっとしゃぶって」
しのぶ様はあられもなく腰をふってしゃぶり続けます。


「ああ、私も勃起ちんぽしゃぶりたいのー」
香織様はM男二村の顔に跨るとしのぶ様といっしょにちんぽしゃぶりと始めます。しのぶ様が亀頭を咥えると竿の部分を香織様が握ってしごきたてます。
「ほら、吸って、吸って、ちんぽ吸ってー」
じゅぶじゅぶ。しのぶ様はおいしそうに亀頭をしゃぶります。二人で同時に舌を伸ばして亀頭をちろちろと舐めてやります。しのぶ様が唾液を垂らしてやると二人で同時に手コキをしてやります。
「はー勃起ちんぽ勃起ちんぽ」
意味不明な言葉責めをする香織様。香織様がおきあがって顔騎での舐め奉仕を楽しんでいると

「もうガマンできない」
しのぶ様はM男二村の股間を跨いでしまいます。そしておまんこでぱくりとM男二村のちんぽを食べてしまいます。激しく腰を振りながら向かい合っている香織様とキスをするしのぶ様。香織様も顔騎で楽しんでいます。
香織様は手を伸ばしてしのぶ様のクリを責めてやります。しのぶ様も負けずに香織様のクリを指先で責めます。
「ああ、まんこまめきもちいいー」
二人ともM男二村のことなんか忘れて快感を貪ります。香織様は少し腰を前にずらしてアナルをM男二村に舐めさせています。
「ああーいっちゃうー」
「いっちゃうの?いいわ。いって」
しのぶ様は激しく腰を振って達してしまいます。
「すごい。みごとないきっぷりね。良かった?このちんぽよかった?」
「ああーおいしかったわー」
「まだいってないわよね」
「ええ、まだびんびんよ」

「はあ、こっちが欲求不満になちゃうわ」
と香織様。服を脱いでジュータンの上に仰向けに寝ると足を大きく開いて
「二村。ちんぽ」
と命じます。
「はい」
M男二村は香織様の足の間に入るとちんぽをおまんこに挿入します。すると香織様は激しく悶えます。
「ああ、いいわ。このちんぽ。わたしのちんぽ。」
上下に腰を振って堪能する香織様。上体を起こして後ろに両手をつくと腰を振りつつ
「私のちんぽ私のちんぽ、ああ、きもちいいー」
と激しく悶えます。

騎乗位でちんぽをおまんこにくわえ込む香織様。激しく上下に腰をふりたてて楽しんでいます。
「ああ、気持ちいいー。気持ちいいー。ああー」
すごい声です。
「もっとぐちょぐちょまんこにさせて」
円を描くように腰をふりたてる香織様。
「もっと勃起させて。もっと感じさせなさい。ああー」
獣のような声をあげる香織様。
「ああ、いくーー」
少しの間腰の動きはとまりましたがまた激しく動き始めます
「まだものたりないわー」
上体を前に倒して腰を振りながら乳首を舐めてやる香織様
「これすきでしょー、ああーー」
またいってしまいます。今度は両手を後ろについて騎乗位のまま腰をふる香織様。
「おまんこ、おまんこ、おまんこ、ああー、おまんこいくーー」
また達してしまいます。

ようやくM男二村の腰からおりた香織様は
「ご褒美よーん」
とやさしく笑います。立ち上がったM男二村の前に立つ香織様。両手でちんぽを扱いてやっています。全身を使うようなすごい扱き方です。
「ちん汁だしてちん汁だして」
「ああ、でちゃうー」
「見せてちん知る見せてー」
「ああーーーー」
ついにM男二村は射精をしてしまいます。
「はー出たー」
精液を全て搾り出した香織様。

でも手の動きはとめずに射精したばかりの亀頭に手の平をあててこねるように擦ってやります。
「はーー、おーー、ほ、ほー、ほー」
M男二村は変な声をあげて悶えます。
「ほらーこれが感じるのよ。もっと強いちんぽ作ってあげる」
香織様はいやらしく微笑みながら手コキを続けます。M男二村は変な声をあげて悶えています。いつまでも香織様は責め続けています。ここでフェードアウト終了。

二人ともとてもいい仕事をしています。香織様の淫語は半分ぐらい意味不明ですがエロいことは確かです。手コキもとても上手に見えますし、なんといっても舐め奉仕に対する反応がGOODでした。