2ヶ月ほど前に例の痴女クラブにいったときのことです。
しばらくの間(約半年程ですが)、変態行為は封印していたのですが、ついに我慢しきれなくなってそのお店に行きました。まだ日の高い3時ぐらいのことで世間様が一生懸命働いているのに受付のお兄さんに
「オプションで聖水もお願いします」
とか言っている自分がすごく変態に思えました。
そのお店は久々でしたので過去に責めていただいたことのある痴女様は全部辞めてしまっていて、数枚の写真からその日のお相手となる痴女様を選びました。
大好きな高身長の痴女様はいなかったので顔のかわいさで選んだのがモエ様(仮名)でした。実際にホテルで会ってみると写真よりはるかにかわいくてもう一目でめろめろになってしまいました。

モエ様から聖水をいただくときはこんな感じでした。

私はベッドに仰向けに寝ています。既に激しいペニバン責めでへろへろにされています。私の頭はやわらかい枕に乗せられて少し高くなっています。そんな私の顔をモエ様が立ち膝で跨ぎます。私の鼻先数cmのところにモエ様のおまんこがあります。
「聖水あげるから下から吸って」
との命令が頭上から降って来ます。私は大喜びでモエ様のおまんこに吸い付きます。ただし、あまり刺激すると聖水が出にくくなると思い唇をすぼめて軽く吸うだけにとどめます。
「うん、出そう」
じょーっと暖かい液体が私の口に注がれます。私は少し強めに吸って口いっぱいに貯めていきます。ちょうど口いっぱいになったところで噴出が止まったのでごくりと飲み込みました。素晴らしい味でした。生臭さが全然なくてすこししょっぱいのですが今までいただいた聖水の中で最高の味でした。
「あー本当に飲んでるー」
モエ様が感動の声をあげています。私は再度吸ってみました。するとまたじょーっと注いでくれました。口半分ぐらいのところで止まってのですぐにごくりと飲んでまた吸いました。するとまたじょーっと出てきます。今度は止まらずに連続して注がれます。ごくり。ちゅー。ごくり。ちゅー。と吸ったり飲んだりを繰り返していると
「はーん、きもちいいー」
とモエ様が頭上で喘いでいます。これまで聖水をいただいているときにお相手の女性に気持ちいいと言われたことはありませんでしたのでとてもうれしくなりました。
ちゅー。ごくり。ちゅー。ごくり。と何度も繰り返しているとやがて勢いが弱くなっていって、ついにもう出てこなくなってしまいました。もう一度、ちゅーと吸って見ましたがもうからっぽでした。
モエ様が私の顔の上から降りて上から見下ろしてきます。
「全部飲んでくれたんだね」
「はい。ちょっどだけこぼれてしまいました」
あごの辺りに数滴こぼれてしまっていたのです。
「美味しかった?」
「はい、とても美味しかったです。ありがとうございました」
「私も全部飲んでくれてうれしいよ。ご褒美あげる」
とそのまま上から私の口に唾液を垂らしてくれました。モエ様も興奮しているようでトロンとした目で私を見下ろしていました。

プレイ後に聞いたところによるとモエ様の聖水を完飲したのは私が初めてだったらしく、しかも吸わせたのは初体験だったのでとても感じてくれたらしいです。
一緒にホテルを出て道端で別れるときに
「また聖水飲みにきてね」
と手を振って見送ってくれました。まだ日が高かったのでまわりを何人かの人が歩いていてすごく恥かしくって、でもまた飲ませていただこうと心に決めてしまいました。