続けて志保様のビデオを見てしまいました。

冒頭のインタビューシーンではAV業界に入ってから知った痴女の世界がすっかり好きになってしまったとおっしゃっています。
「寸止めが大好き」
「焦らして暴発させちゃうの」
と言っています。
そしてインタビューでエロ心に火がついてしまったようで、自ら迫ってきます。
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ザ・痴女×志保×ザ・フェチ


監督の股間をズボンの上からさすり始めます
「ここどうなってるのかなと思って」
と積極的な志保様。

「ちょっと出してみていいかな?」
と監督のズボンを無理やり脱がせてしまいます。
とてもエロい顔で目を爛々と輝かせている志保様。ブリーフの上からちんぽをさすってやります。
「さわるの大好き。直接触りたいなー。おちんちん見せて。いい?」
と悪戯っぽい目で迫ります。そして、ブリーフも脱がせてしまいます。
「えい、脱がせちゃった」
ちんぽを握ってやわやわと扱き始めます。左手でちんぽを扱きながら右手は自分の唇にもっていって指を咥えてなめています。

「ちんぽ好きなんですねー」
「うん。好き。にこにこしちゃう。これ握ってると」
とても楽しそうにちんぽを扱く志保様。男を横にさせると
「じゃー私のおっぱいも見て。見られると興奮しちゃうから。見てくれる?」
とブラを下げておっぱいを露出させます。
「乳首たっちゃった。うれしくて」
と笑います。男の足の間にはいっていき
「これ舐めていい?」
とちんぽを握り舌先で亀頭部分を舐め始めます。カメラ目線で亀頭を舌先でれろれろと舐めるのでとてもエロいです。ときどき手で扱いたり亀頭部分を握ってぐりぐりしたりを織り交ぜつつ舐めています。
「いっぱい舐めちゃお」
と亀頭を咥えたりもします。亀頭を手のひらにくるんで扱くと男が悶絶します。
「反応のいいおちんちん大好き」
咥えたり、舐めたり、扱いたりを何度も繰り返します。さらに空いている左手で男の乳首もいじってやります。
「よだれいっぱい出てきちゃった。私興奮するとよだれいっぱい出てきちゃう」
とちんぽにたっぷりと唾液を垂らして手コキを続けます。くちゅくちゅといやらしい音を立てて手コキをします。

ぺろぺろ舐めたり、じゅぼじゅぼと咥えたり、ときどき手でしごいたりとてもいやらしいです。そのうち左手を自分の股間にもっていっておまんこを弄り始めます。
「濡れてきちゃった」
といいながらおまんこを弄りつつもフェラと手コキを続けます。しゃぶってたっぷりと唾液を付けてから右手で激しく扱いたり、そのまま扱きながら亀頭をぺろぺろと舐めたりしてやると
「ああ、いきそう」
と男が悶絶します。
「だめー、まだいっちゃだめー」
と言いつつも激しく手コキと亀頭舐めを続けます。
「まだいかないでー」
「口でいかせてください」
「じゃーいっぱい出してよ」
エロ優しい志保様は亀頭を口に咥えると激しく手コキをします。左手はおまんこを弄りながら頭を上下に振って男を追い込みにかかります。
「出ちゃいそうです」
と男が告げると志保様はさらに激しく手と口を使います。そしてついに男は志保様の口の中に射精をしてしまいます。亀頭を咥えたままで強く吸いつつゆっくりと右手で扱いて搾り出してやる志保様。じゅるると音を立てて口を離すと、口の中にたまった精液を味わいます。そしてそれを左手に吐き出します。
「いっぱい出たよ。あまーい」
ととてもうれしそうに笑います。
「溜まってたんだ。いっぱい出してくれてありがとう」


ブリーフ一枚の男と、ワイシャツを羽織った志保様がソファーに座っています。志保様は男の両乳首をそれぞれ指先でつねって遊んでいます。
「気持ちいいの?」
と志保様が聞くと男はうなずきます。

そのまま乳首を責めながらエロいキスをしてやります。男は目をつぶって舌を差し出していますが、志保様は目を開けて男の感じている顔をみながら舌をしゃぶってやっています。
「おいしー」
といいながらしゃぶる志保様。

乳首責めも続いています。志保様が体のあちこちをくすぐってやると男はびくびくと反応します。
「敏感なからだね」
と志保様は口を離してブリーフの上からおとこのちんぽをさすってやります。すっかり勃起しているそれを握ってやりながらまたキスをしてやります。口を離すと今度は両手でちんぽをさすってやります。
「ちんぽびんびん」
うれしそうに微笑む志保様。

今度は左手でちんぽをさすりつつ乳首を弄ってやります。舌先でちろちろと舐めてやったり、じゅるると吸ってやったりしながら男の顔を見上げて反応を観察しています。
「こりこりしてる。やらしー乳首」
と笑います。
「パンツ脱いでみせて」
と命令すると男は素直にパンツを脱ぎます。

そのちんぽを左手で握ってやりながら右手で自分のワイシャツのボタンを外す志保様。ワイシャツの下はノーブラでした。そしておっぱいを男の顔に近づけて
「おっぱい舐めて」
と命令します。男は喜んで志保様のおっぱいを舐め始めます。志保様の左手はおとこのちんぽをゆっくりと扱き続けます。
「きもちいい」
男の懸命な舐め奉仕で志保様も感じています。

乳首舐めを少し楽しんだ志保様は体を離すとおとこのちんぽにたっぷりと唾液を垂らしてやります。そして両手を使って扱いてやります。右手で竿を握ってしごきながら左手で玉袋をさすったり揉んだりしてやります。男のちんぽから手を離さないようにしながら片手づつワイシャツを脱いでいきます。一瞬たりとも男に対する刺激を止めないように注意しているところがとてもエロいです。舌先でちょっとだけ亀頭を舐めてやると男に立ち上がるよう命令します。右手でちんぽを扱きつつ左手は自分のパンティーの中にいれておまんこを弄ります。そして男の顔を見上げて
「おちんちんみながらオナニーしていい?」
と聞きます。そしてぱくっと男のちんぽを咥えてしまいます。ときどき口を離して右手で扱いてやったりしながら何度も咥えたり舐めたりしてやります。常に左手はおまんこを弄っています。左手で自分のおっぱいをつかみちんぽに押し付けてやったりもします。

男はソファーに横になると足を開いて自分でちんぽを扱き始めます。正面に座った志保様はそれを身ながらパンティーをひっぱっておまんこを露出させて右手でいじりはじめます。
「私のおまんこ見て」
とお互いにオナニーのみせっこをします。志保様はオナニーでかなり感じています。おまんこの中に指をいれて感じながら足先でちんぽを扱いてやります。
「足でやられるのがいいの?へんたい」
と貶してやります。

志保様は男の手をひいて床に寝かせます。パンティーを脱いで全裸になると男に襲い掛かります。左手でちんぽをにぎってしごきながら乳首や脇の下を舐めてやったり、上からキスしたりします。そして次は男の足をもちあげてちんぐり返しの体制にしてしまいます。
「恥かしいです」
「うふふ」
と志保様は男の足を押さえつけて上からアナルを観察します。
「すごい、いい眺め」
と両手で男の尻を割り開きアナルの匂いをかぎます
「やらしい匂いがするー。恥かしいね」
といってからそこに唾液を垂らします。右手にも唾液を塗るとちんぽを握ります。そしえ左手の指先が男のアナルを弄ります。
「お尻ひくひくしてるー」
右手でちんぽを握ったまま志保様の舌先が男のアナルを舐め始めます。そうすると男があんあんと喘ぎ始めます
「すごい声だね。女の子みたい」
といいながら志保様はアナルを舐め続けます。

じゅるじゅると激しくアナルをすってやったりもします。そして唾液を垂らしてべろべろと舐めたりもします。少しだけ体をずらすと玉袋も舐めてやります。ちんぐり返しから男を解放すると志保様は男の顔を跨ぎます
「私のも舐めて」
とおまんこを男の顔に押し付けます。男は命令に従い志保様のおまんこに舐め奉仕をします。志保様は男の顔の上で腰をゆすって楽しみます。

「あんきもちいいそこ」
ととても気持ち良さそうです。
「なめてー。もっとー」
しばらく舐め奉仕させて楽しんだ志保様はいちど男の顔からおりて
「あ、私のまんじるかなー」
と男の顔を舐めてやります。
そして体の向きをかえて再度男の顔を跨ぎます
「今度はこっちから」
と舐め奉仕を命じます。そして志保様も男のちんぽを舐めしゃぶってやります。

男の顔からおりた志保様はちんぽを扱いてやります。男は手を伸ばして志保様のおまんこに指を入れます。

「このちんぽどうしたい?」
「入れたいです」
「おまんこに入れたい?」
でもまだ入れてやりません。膝で男の乳首を刺激しつつ手コキを続けます。

一度上からキスしてやると
「おちんぽ入れさせてあげる」
と言って志保様は男の腰にまたがります。でもまだ入れてやりません。亀頭をおまんこにこすりつけつつ手コキで焦らします。
「入れたいですー」
「じゃーおまんこにちょうだい」
ちんぽを手で押さえておまんこにあてがいます
「よくみててー」
ゆっくりと志保様の腰が降りていきます。同時にちんぽが志保様のおまんこに食べられていきます。奥までくわえ込むと男と志保様は同時に喘ぎます。志保様は奥まで深くくわえ込んだままでおまんこを擦り付けるように腰を動かします。とても気持ち良さそうです。男の胸に両手をついて揉んでやりながら腰は前後に動かしておまんこをこすり付けています。上下に激しく動いておとこのちんぽを出し入れします。左手で自分のおっぱいを揉みながら激しく上下に動いています。
「きもちいいーめっちゃきもちいい」
と激しく動きながら感じまくる志保様。
「ねー後ろからちょうだい」
と男の上からおりた志保様は四つんばいになってお尻を突き出します。男は後ろから志保様に挿入して腰を動かします。

「きもちいい。たまたまがあたってきもちいい」
と言いながら志保様も腰を使ってちんぽの出し入れに協力します。男が志保様の腰を両手でつかんで激しく腰を前後させると志保様はとても気持ちよさそうに喘ぎます。
「我慢できないですもう」
「いっぱいだして」
「でるでる」
男はちんぽを抜くと志保様のお尻に大量の精液を出してしまいます。
おきあがった志保様はお尻にかけられた精液を手で触ります。
「貯めすぎだよ。お尻じゅーざーめんだらけになっちゃった」
と指で救った精液を舐めるのです。そしてとても満足そうに笑っています。


このあと、もう一人別の男を痴女ってしまいます。


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