冒頭のあゆむ様が一人で体をくねらせて挑発するシーン。
赤いホットパンツをはいたまま大股開き、そのホットパンツ越しになんとなくあゆむ様のおまんこの形が透けているんです。腰をいやらしくくねらせながらカメラ目線でこんなこと言われたら、私のような舐め奉仕好きのM男にはたまりません。
「舌のさっきぽでー、やさしくー、クリトリスなめてほしー」
「こうやってー、まんこいっぱい吸ってほしー」
「おまんこ。舐めて」
「ねえん、もっとー、クリトリスもいっぱい舐めてん」


引越し荷物を整理しているあゆむ様。手伝いの男があゆむ様のベットに腰掛けて休憩しています。カーテンがレールから外れているのに気づいたあゆむ様はベットに上ってそれを直し始めます。手伝い男は後ろからあゆむ様のミニスカートの中を覗いてしまいます。
「バランス悪いみたい。足支えてもらえます?」
とあゆみ様。手伝い男は大喜びであゆむ様の両膝を手で支えつつミニスカートの中のピンクのパンティーの覗き込みます。と、バランスを崩したあゆむ様が手伝い男の頭の上に座ってしまいます。
「ああ、ごめんなさい」
「いえいえ、大丈夫?」
ようやくカーテンを直し終えると、そのまま手伝い男の頭に座ったままのあゆむ様は
「ねえー、さっきから私のパンツ見えてだでしょー」
と後ろに両手をまわして手伝い男の頭を押さえてお尻をこすり付けます。
「いえ、そんなことないです。見てないです」
と手伝い男はとぼけます。
「ねえ、見えてだでしょー」
とあゆむ様はますます激しくお尻をこすり付けます。
「わたしねー興奮してきちゃったのー」
お尻を突き出して股間の部分もこすり付けながら腰をくねらせるあゆむ様。
「こっちにきてー」
と手伝い男を仰向けに寝かせその顔を跨ぐあゆむ様。スカートを捲り上げてピンクのパンティーを見せつけながら
「ねー、私のおまんこぬれてきちゃったの」
と見下ろします。
「ねえ、私の塗れたおまんこよーくみててー」
といって、股間を手伝い男の顔に押し当てます。そして手伝い男の頭を両手で押さえながら腰を前後にゆすって股間をこすりつけるのです。
「ねえ、パンツの上から私のあつくなったおまんこ舐めてくれる?」
本当は舐めたいんだけど答えられずに黙っている手伝い男に対して
「ベロ出して」
とあゆむ様。
「ちゃーんと舐めてね」
「は、はい」
手伝い男の口に股間をあてがうあゆむ様。
「あ、はーん」
うれしそうに喘ぐと、腰をゆすってこすり付けます。
「もっと、こうやってー」
と下手くそな手伝い男を叱り付けます。手伝い男がパンティーの脇のところから直に足の付け根部分を舐め奉仕すると
「あはーん、きもちいー」
強く股間を押し付けます
「苦しいの?もっと舐めて、もっとおまんこいっぱい舐めて」
と手伝い男が苦しがるのもかまわずに舐め奉仕を命じます。
「今度は、生でなめてー」
とあゆむ様は立ち上がり、手伝い男の顔を跨いだままでパンティーを脱いでしまいます。そして立ったままで手伝い男をみおろしておまんこを両手で広げます
「ほら。ここ。舐めて欲しいの」
「そこですか?」
「いっぱい、舐めてくれる?」
「はい」
とてもうれしそうに微笑んだあゆむ様はゆっくりと腰をおろしてぱっくりと開いたそこを手伝い男の口にあてがいます。舌先がそこに触れると
「うん」
とあゆむ様は仰け反って喘ぎます。そして腰を上下に動かして男の舌を出し入れさせます。
「もっと舌出して。奥までいれて」
とても気持ち良さそうな声で喘ぎます。
「うん、きもちいい。クリトリスも優しく舐めて」
手伝い男の舌がクリトリスを舐め奉仕します。
「あん、もっと音たてて舐めて」
「はい」
男の顔を跨いだまま腰をふったり仰け反ったりとあゆむ様はとても気持ちよさそうに悶えます。手伝い男も懸命に舐め奉仕を続けます。
「どこが気持ちいいんですか?」
「そこ、そこ、おちんちんが入るところ。そこいっぱい舐めて」
しばらく顔に座っての舐め奉仕をさせてから、そのままの体制であゆむ様の手が手伝い男の股間に伸びていきます。
「ねえ、おちんちんのほうはどうなの?」
と、腰をづらして手伝い男の股間の上に座りなおします。そしてズボンの上からおまんこをこすり付けてやります。
「私のおまんこ舐めて興奮しちゃったの?」
「はい」
「じゃ、もっと気持ちいいことしてあげる」
と手伝い男のズボンを脱がせてしまいます。そして今度はブリーフの上からおまんこをこすり付けて腰をくねらせます。
「おちんちん気持ちよくなりたい?」
「はい」
「じゃあ、パンツも脱いで」
と脱がせてしまいます。
「かわいいおちんちん、このおちんちんどうしてほしいの?」
「え?」
「何も言わないならなめちゃうよ」
右手で竿を握って舌先でベロリと舐めてやります
「かわいい。どこが舐められて一番感じる?」
「え、先の方です」
「ちんちんのさきっぽ?じゃーいっぱい舐めちゃお」
とゆっくりとそれを扱きながらしゃぶったり舐めたりしてやります。
「ね?たまたまのほうは?舐められると感じるの?」
と袋のほうまで舐めたり、じゅるっとしゃぶったりしてやります。
「ね。このおちんちん奥まで咥えていい?」
「はい」
じゅぷっと奥までくわえ込みます。そして激しく頭を上下に振って扱きあげます。
「どう?」
「きもちいいです」
「ザーメンだしたくなってきたでしょ」
手と口で激しく扱き続けます。
「いきそうです」
「いくそう?だして」
と同時に手伝い男のちんぽから白い液体が噴出しました。それを見たあゆむ様は激しく扱きながら口で咥えてじゅぷじゅぷと吸い出してやるのです。
ようやくちんぽから口を離すと、口から精液を出して両手にとります。
「ほらーこんなに出ましたよ。私のおまんこおいしかった?また困ったことがあったら助けてくださいね」
と手のひらの精液を伸ばしながら妖しく微笑むあゆむ様。

この後は、馬乗り診療室、馬乗り女教師、馬乗りキッチン、馬乗り風俗店、馬乗りオフィスと続きます。とにかく顔面騎乗でおまんこ舐め奉仕させることが中心のビデオです。最近流行のロデオボーイとかいう健康器具のように男の顔を使って楽しんでいます。私も使ってほしいなー。

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顔騎痴女カウガール 加瀬あゆむ