昨日、ついに我慢できなくなってれいの痴女クラブに行ってしまいました。プレイの詳細はいずれ書きたいと思います。

久しぶりなため知っている痴女様は既に退店してしまっており初めての痴女様を指名しました。その痴女様にシャワールームでちんぽを洗って貰っていると
「悶え声だしてね」
「うん、恥ずかしいけど…」
「男の人の悶え声聞いてるとこっちも興奮しちゃうの。たまにドMでも全く声出さない人がいて、ちょっとね…」
「俺、声出すほうだよ。うるさいって言われるぐらいかも」
「いっぱい声出していいよ。ウフフ」
なんて会話がありました。その後のプレイではいつも以上に喘ぎまくったのは言うまでもありません。

私は初Hの時から声を出してしまってカノジョに笑われてしまったほどでして、気持ち良ければ当然男も喘ぎ声を出すものだと思っています。特に痴女プレイの場合には、羞恥心を楽しむためにも喘ぎ声は必要です。

ただ喘いでいるだけではお互いつまらないので痴女様の言葉責めに合わせてこちらもセリフを返す訳ですが、これがなかなか難しい。犯され感を味わいたくて
「いやー許してくださいー」
なんて言ってみたら責めかたがソフトになってしまったり、逆に
「気持ちいいもっと突いてー」
みたいに言うとそればっかりになってプレイの広がりがなくなったり…

昨日のプレイではお相手の痴女様が経験浅そうだったのでこちらの気持ちを素直に表現する方向にしました。そうしたらペニバンで後ろから激しく犯しながらお尻をぶってくれたり、顔にまたがって長時間舐め奉仕させてくれて痴女様も感じてくれたりと、かなり私の希望を叶えてくれました。もう少し羞恥心とか被征服感とかを味わいたかったのですが、そのへんは私の性癖を理解して貰わないと無料かなと思って今回はちょっとだけにしました。

今度またあのお店に行く時には昨日の痴女様を指名しようと思いますが、辞めないでいてくれればいいな…