いくら痴女風とはいえ、出会ったその瞬間からS女っぷりを発揮するエミ様に圧倒されつつも、私はぞくぞくと興奮に震えていました。

アンケート用紙をテーブルに置いたエミ様は、私の前にまわって抱きついてきました。顔は私の顔の直ぐ近くにあって妖しく光る目で見下ろしています。
「うふふ、いっぱい虐めてあげるね。xxx(←私の本名)」
「はい、虐めて下さい。エミ様」
エミ様の唇が近づいてきて私の唇に重なります。そして長い舌が伸びてきて私の唇を犯すように割り開きます。その長い舌をしゃぶるように吸うと
「あふん」
とエミ様が色っぽい声を出しています。私も舌を差し出してみるとエミ様はそれを強く吸います。抜けてしまいそうなほど強く吸われて苦しくはありましたが私はされるがままにしていました。
エミ様はキスをしたままで私のワイシャツのボタンを一つづつ外していきます。そしてワイシャツを脱がせてしまうと下着のシャツも下からめくりあげて両手を外させ、ちょっとだけ唇を離して首から抜き取ってしまいます。
再度唇を吸われながらエミ様は私の両脇に手を差し入れて立たせます。立って向き合うとエミ様の方が背が高いので私は首を上にねじるようにしなければなりません。でもエミ様は私の首を抱いたままでキスを続けています。
エミ様は片手で私の首を抱いてキスをしながらもう片方の手で私のズボンを脱がせてしまいました。そしてトランクスの上からちんぽを握ってゆっくりと上下に扱いてくれました。
「うー」
私はエミ様の唇で塞がれたままで喘ぎ声を上げてしまいます。するとエミ様は唇を離さずに
「うふふ、もうこんなに硬くなってる」
と笑います。そしてトランクスの太股のところから中に手を入れてきて直に握ってきました。
「すっごく熱くなってる」
エミ様の冷たい手で握られて自分でもそれがものすごく熱くなっているのが感じられます。エミ様はそれを握ったまま引っ張ってトランクスから外に抜き出してしまいました。外の空気にさらされるだけでも感じてしまいます。
私は両手でエミ様に抱きつきました。そうすると首が上を向いて背中が弓なりになります。股間のものはエミ様の太股と自分の体に挟まれて横にはみ出しており亀頭部分をエミ様の手で握られています。
あいかわらず唇は付けたままで、舌を差し出して強く吸われています。そのまま私は両手でエミ様の体を撫でるようにして服の上からも感じられる女性特有の柔らかさを感じていました。
「ちゅぱっ」
という音と共にようやく唇と舌が開放されました。目を開くとエミ様と目が合います。妖しく光るエミ様の瞳に魅せられていると
「シャワー行こ」
と優しくエミ様がいいます。
「うん」
泣きそうな声でそう答えるのが私には精一杯でした。エミ様は体を離すとその場にしゃがみ私のトランクスを脱がせてくれました。そして自分でもびっくりするぐらい堅くなってお腹につきそうな程に勃起しているちんぽを片手で握り私の顔を見上げてきます。悪戯っぽい目で微笑を浮かべながらゆっくりと扱いてくれます。
「はう、ああ」
私はエミ様の目を見ながら喘ぎ腰を突き出すようにしました。もっと激しく扱いて欲しかったのです。でもエミ様は3回ぐらい手を上下させただけでぱっと離してしまいました。
「ああん」
私は抗議の声を上げました。
「だーめ、先にシャワーいってなさい」
と言ってエミ様は立ち上がってしまいました。私はエミ様の命令通りシャワールームに向かいました。

シャワーの蛇口をひねるとぬるめのお湯を股間にかけました。とても熱くなっていたので冷やしたかったのです。最初からあんなにエロエロなエミ様のこれからの責めに期待一杯でなかなか収まりませんが2,3分ぐらい冷やしているとようやく下を向いてきました。
「がちゃ」
とシャワールームのドアが開き振り向くと全裸のエミ様が入ってきました。3サイズを見て想像していたとおりの素晴らしい体です。胸はバストサイズから想像されるより小さめに見えますがそれでもDカップぐらい。大柄なエミ様に良くあってます。ウエストはきゅっとしていてお腹のたるみもありません。ヒップは張りがあって上に上がった感じで足がとても長いのです。髪は束ねて上の方で縛ってあるのでうなじが見えています。
私がエミ様の全身に見とれている間、エミ様は立ち止まってポーズをとり微笑みながらじっくりと見せてくれました。
「うふ」
少し照れたような笑いを漏らすと、エミ様は私の手からシャワーのノズルをとりました。そして温度を調整します。私の目の前で少しかがんで作業するエミ様の体に私の目は釘付けです。
コップにお湯を注ぐとイソジンを足して私に渡します。
「よーくうがいしてねー」
と言われその通りにします。もう一個のコップでエミ様もうがいをします。二人ともうがいを終えると、いよいよエロ洗いの開始です。
向かいあって立つとエミ様は手にボディーソープとイソジンを溜めます。そして最初にちんぽから洗ってくれます。このときは快感を与えるというより綺麗に消毒するのが目的という感じですが痛くないように優しく洗ってくれます。玉袋も手で洗ってくれます。私はエミ様にされるがままにしています。
股間を綺麗に洗い終えると手にボディーソープを足してから首筋から順に胸や脇の下お腹を洗ってくれます。腰の辺りも洗ってからその場にしゃがんだエミ様は足も片方ずつ丁寧に洗ってくれます。エミ様の膝の上に足を引っ張り上げられて足の裏や指の間も洗われます。
立ち上がったエミ様は手にボディーソープとイソジンを足して
「後ろを向いて壁に手をつきなさい」
と命じます。素直に従うと
「もっと足を開いてお尻を突き出しなさい」
と命令されます。これも素直に従うとエミ様の手がお尻の割れ目に入ってきて丹念にアナルまわりを洗ってくれます。両手でお尻の山も洗われてから、その手が上に上がってきて首の後ろから背中も洗われました。ここまではちょっと事務的な感じだったので私はすっかり安心しきってエミ様に体を任せていました。
一旦シャワーで全身の泡が洗い流されましたので、これで洗いは終わりかと思いました。しかし、エミ様は自分の体にボディーソープを塗ると後ろから私に抱き付いてきました。やわらかいエミ様の胸が私の背中にあたります。そしてエミ様の手が前に伸びてきて左手で乳首、右手でちんぽを撫でてくれたのです。
「ああん」
と悶えると右側の耳たぶを噛まれてさらに喘がされます。
「うふふ」
エミ様の笑い声が聞こえます。ちんぽを握る手が前後に動き始めます。握るというか手で輪を作って軽く触れる程度でゆっくりと大きく扱いています。左手の指先は私の乳首をこちょこちょとくすぐるようにしてきます。両方とももう少し強くして欲しいと思うぐらいの弄り方で焦らすように責めてくるのです。
「ああん、気持ちいい〜」
お尻にはエミ様の腰が密着しているので柔らかい毛の感触が感じられます。その腰も円を描くように私の体にこすり付けられてすごく気持ちいいのです。
「前向いてごらん」
と耳元で命じられ
「うん」
と答えて反対を向きました。エミ様は右手で私のちんぽをつかむと左手で頭を抱いてきて覆いかぶさるようにキスをしてくれます。私は顔を上にねじまげてエミ様のキスを受け入れます。舌を差し出すと抜けてしまいそうなほど強く吸われます。そのままちんぽを扱かれます。私は右手でエミ様の腰に抱きついて後ろに回した手でお尻をなでてみました。エミ様はそのままお尻をさらわせてくれました。調子にのった私は左手をエミ様の胸にもっていきおっぱいを揉んでみました。これもエミ様は許してくれてあいかわらずキスを続けてきます。
「ちゅぱっ」
と唇を離したエミ様は私から体を離すと背中を向けてきます。そして後ろ手に右手で私のちんぽをつかむとお尻を突き出してきて太股の間に挟んできました。
「ああ〜」
私が感動の声をあげると振り向いたエミ様は私の目を見ながら笑っています。そしてゆっくりと腰を前後に動かしてちんぽをお尻で扱いてくれます。エミ様の柔らかい陰毛で私のちんぽが洗われてとても気持ちいいのです。私は両手でエミ様のお尻を抱えて腰を前後に動かして陰毛の柔らかさを楽しみました。
次にエミ様は体をおこすと私のちんぽをお尻に挟んだまま、両手でそれぞれ私の手をつかみ自分の胸に引っ張りあげてくれます。そして私の手を胸に押し付けるようにしてその上から自分で私の手ごと揉んできたのです。私は感動して一緒に手を動かしてエミ様のおっぱいを堪能します。もちろん腰は前後に動かしながら。とエミ様は右手だけ離して自分の股間に持っていきます。なんと亀頭だけエミ様の股間から飛び出していたのでそれを5本の指で刺激してきたのです。気持ちいいなんてものではありません。
「うああ〜ん」
私はエミ様の肩口で悶えます。
「ほらもっと腰を動かして」
言われなくてもやります。気持ちいいのですから。私はエミ様に後ろから抱きついたまま体を密着させて犬のように腰をかくかくと振り続けました。
「ひ〜〜」
と訳のわからない悶え声をあげながら。エミ様は円を描くように腰をゆすりながら右手の指先で自らの股間から生えている私の亀頭をこちょこちょしています。突然、くるっと後ろを振り向いたエミ様は右手で私のちんぽをつかむと上向きになるものを無理にまっすぐに押し下げて自らの股間に挟み込んでしまいました。そして両手で私を抱きしめるとぶちゅっと覆いかぶさるようにキスをしてきました。
「んああ」
唇を塞がれてくぐもった声で喘ぐと私もエミ様に抱きつきました。エミ様の股間にはちんぽが挟まれており全身が密着しています。私より背の高いエミ様に包まれてしまったような感じがして抱かれているという幸福感があります。エミ様がゆっくりと腰を動かすとすごい快感が私を包んでくれます。柔らかいエミ様の陰毛につつまれた私のちんぽは自分でもびっくりするぐらいに堅くなっていてエミ様から与えられる気持ち良さを堪能しています。
「あんあん」
と私は女の子のように悶えながら自分でも体をくねらせてエミ様の肌と全身を擦り合わせるようにします。エミ様も腰を前後に動かすだけでなく上半身を私の肌に擦りあわせるようにしたり両手で背中をまさぐったりしてくれます。
「気持ちいいでしょー」
唇と唇をあわせたままで笑いながらエミ様が聞いてきます。
「うん、気持ちいい」
それまで目をつぶっていた私は薄目を開けて見上げるとエミ様の悪戯っぽい目とあいます。恥かしかったのですがそのまま薄めでエミ様の目を見つめながら快感に身をゆだねます。エミ様もずっと目を開けたままで私の目を見つめながらキスを続けます。
ぎゅっと腰を抱かれて私は背中を弓なりにしました。すると腰が前に突き出されエミ様の股間の奥深くまでちんぽが挟み込まれます。エミ様は右手だけ後ろにまわしてお尻の間から指先で亀頭部分をくすぐります。
「ああーん」
私はあまりの快感にエミ様から唇を離してしまい大きな声で悶えました。
「自分で腰を動かしてごらん」
私はエミ様の命令通り腰を前後に動かしました。
「もっと早く」
エミ様に抱きつきながら腰を前後に早く動かします。エミ様の陰毛と太股に包まれてまるでおまんこに挿入させてもらっているかのような快感です。暖かくてにゅるにゅるした感じで包まれているからです。
「うあー、いっちゃうー」
もう我慢の限界でこのままいかせてもらおうと腰を前後に振りました。しかし
「まだだめ。いっちゃ」
とエミ様は体の力を抜いて私から肌を離してしまったのです。
「ああん、いかせてー」
私は甘えた目でエミ様を見上げました。
「だーめ、まだお楽しみはこれからよ」
エミ様は笑ってお預けを命令しました。私は素直にあきらめました。
「すごく気持ちよかったです」
「うふふ、もっと気持ちよくしてあげるからねー」
「うん」
エミ様はシャワーのノズルを取ると温度調整をしてから私の全身にかけてくれました。お互いの体から泡を洗い流すと
「じゃ、お尻剃ってあげるね。どういう体勢がいいかなー?」
私はぼーっとしていて一瞬何のことだかわかりませんでした。そういえば最初のときにお尻の毛を剃って欲しいと自分で買ってきた剃刀を渡していたのを思い出しました。
「あ、じゃー、ここに四つんばいになってもいいですか?」
「まっ。自分からそんな恥かしい格好になりたいだなんて」
エミ様は笑っています。私は恥かしくて顔が真っ赤になりましたがそんな羞恥心がとてもすきなんです。
「だって、恥かしいのがすきなんだもん」
小さな声でそう答えます。
「そー、xxx君は恥かしいのが好きなんだー」
大きな声でエミ様はわざと驚いたような顔をしながら言います。ますます恥かしくなって私は
「うん」
とうなずき、エミ様に背中を向けてその場に四つんばいになりました。
「まっ。まだいいって言ってないのに」
「あ、ごめんなさい」
「いいわ。xxxは恥かしいのが大好きな変態さんだからいっぱいいじめてあげるわ。ほら、もっとお尻を突き出しなさい」
「はい」
私は顔を横に向けて床に頬を付けるとお尻を天井に向けて高く突き出しました。エミ様は私の足の間にしゃがんできます。
「どれーxxxのお尻は綺麗かなー?まーすっごい毛。汚いなー。この毛を剃ってきれいにしてあげましょうねー」
エミ様は私のお尻と両手で割り開くとそこに生えた毛を指先で触ってきます。
「あん」
「あらーxxxはお尻も感じちゃうのかなー?」
「だって・・・」
「だって何?」
「エミ様が触るから・・・」
「まー触って欲しくないの?」
「いえ、触って欲しいです」
「こんな汚いお尻を触って欲しいっていうの?」
「ああ、エミ様に綺麗にして欲しいです」
「そー、じゃー私が綺麗にしてあげるから自分の手でお尻を開きなさい」
「はい」
私は両手を背中側からまわしてお尻を左右に開いて押さえました。
「ま、アナルが丸見えよ」
「はい。アナルを見てください」
「うふふ、じゃ、この邪魔な毛をそっちゃいましょーねー」
エミ様はボディーソープをそこに縫って泡立てました。そして二枚刃のシェーバーをじょりと当てます。
「ああー」
いつもお尻の毛を剃ってもらうときに思うのですが最初の一剃りの瞬間が一番恥かしくって感じてしまいます。なんかこんなことを自分からお願いしてやってもらうなんて自分は世界一の変態に思えてしまう瞬間なんです。
じょりじょりとエミ様はどんどん剃っていきます。
「うわーたのしいー。はまりそー」
エミ様は楽しそうな声ではしゃぎながら丹念に剃っていきます。アナル周りだけでなくお尻全体もつるつるにしてから玉袋の方にもシェーバーが伸びてきます。
「こっちもいいよね?」
「はい。袋も剃って下さい」
「あはは、楽しいー。つるっつるよ」
玉袋を左手で持ち上げて横の方や、付け根まで丹念に剃られていきます。私は刃が滑るたびに
「あふん」
と声を上げてしまいますが体を動かさないように注意しながら感じていました。
「よーし、こんなもんかな?」
エミ様は顔を近づけて残った毛がないか点検しました。
「はい、ありがとうございます」
「よし、お尻つるつるのxxx君、たちなさい」
私はふらふらと立ち上がりました。
「壁に手ついて」
と命令されその通りにするとエミ様がシャワーでお尻を洗ってくれます。私は足を開いてお尻を突き出すようにして身を任せます。
「うん、じゃー先に出て待ってて」
「はい」
私はバスルームから先に出ました。まだぼーっとしてますがこれからのプレイが楽しみでちんぽだけはびんびんに張り切っていました。