するのもされるのも両方好きでが今回はされる方のはなしです。

痴女クラブでは大抵アナル舐めをしてくれます。私はいつもアナルの毛を痴女様に剃ってもらうことにしています。そうすると痴女様もアナル舐めやアナル責めがやりやすいと喜んでくれます。
痴女様によってはちょっとしか舐めてくれない方もいますが中にはたっぷり長時間舐めてくれる方もいます。

実は先日書いた立ち素股の長身痴女様のことなのですが、この方はスッゴい長時間アナル舐めをしてくれる方でした。

私はベット上でよつんばいの姿勢になります。お尻を高く突き出して背中を弓なりにする恥ずかしいポーズです。痴女様は私の足の間に足を大きく開いて座ります。そして前かがみになって私のアナルを舐めて始めます。
「んあ〜」
あまりの快感に大きな声で喘いでしまいました。一旦顔をあげた痴女様は
「気持ち良かっら声を出していいからね」
と言うとまた舐め始めます。今度は口を付けたままでずーっと舐め続けてくれます。
私は気が狂いそうになるほどの快感で我を忘れて喘いぎ続けました。
痴女様はアナルから口を離さずに両手でも責めてきます。亀頭の部分をしごいたり、玉袋の両脇を指先でくすぐったり、お尻を平手で打ったり、脇腹をくすぐったりとありとあらゆる手で私を狂わせてくれます。
恐ろしいぐらいの快感ですがアナル舐めだけでは射精には至りません。さきっぽからだらだらと透明の我慢汁が糸を曳いて垂れているだけです。
しかし逆におわりがないだけにこの恐ろしい快感も止められることなくずーっと続くことになるのです。
「ひぃ〜溶けちゃう〜」
などと訳のわからないことを口走りながら悶えてる私は涙さえ溢れ出させながら楽しみました。
永遠とも思えるほどの快感から解放されたとき私にはしばらく周囲の状況を認識することが出来ませんでした。

あの快感責めを思い出すとまたあの痴女様に会いたいとお尻が疼いしまいますが先にも書いたようにお店を辞めてしまったようなので悲しいです。