私は仰向けに横たわりました。ペニバンを外して全裸になったミホ様は私の右横に座ると私の肩に片手をついて真上から見下ろしてきました。少し汗をかいていて肌がキラキラしています。妖しい目つきで私と目をあわせて
「うふふ、頑張ったから唾恵んであげるね」
と唇をすぼめます。私は大喜びで口を開きました。たらりと糸を引きながらミホ様の唇から唾液がたらされます。なんと甘美な味でしょう。私は一旦口を閉じてよく味わってから飲み込みました。ミホ様がまだ同じ姿勢で待っているのでまた口を開くとすぐにまた垂らしてくれます。とても嬉しくて私は何度も求めました。ミホ様は優しい笑顔で私の求めに応じてくれました。多分10回以上も恵んでくれたと思います。
「はいおしまい」
と笑いながらミホ様は起き上がりました。

「有難うございました。ミホ様」
私は感謝の言葉を口にしました。
「美味しかった?」
「はいとっても」
「うふふじゃもっと美味しいものあげるね」
ミホ様は私の胸にまたがってきました。ミホ様の太股やお尻が直に私の肌に押し付けられているわけですから私にはうれしくてたまりません。ミホ様は少し前かがみになって両手で私の顔を挟むと
「xxx君は私のおしっこが飲みたいのよね。ちゃんと飲めるのかな?」
と私の顔を覗き込むようにして聞いてきます。
「はい。こぼさずに全部飲みますからミホ様の聖水を恵んで下さい。」
「本当にこぼさない?ベット汚すとホテルの人に起こられるんだけど大丈夫?」
「はい。絶対にこぼさしませんからどうかお願いします。」
「よし。じゃあげるね」
「ああ、ありがとうございますミホ様」
ミホ様は両膝を立てると私の顔の両側におきました。そして起き上がって壁に手をついて私の顔の上にしゃがみました。ミホ様のオマンコに私の口が覆われます。毛が鼻に押し付けられています。私は大きく口を開きました。そして試しに舌を伸ばして舐めてみました。怒られるかと心配していたのですがミホ様は許してくれました。舌を差し入れてベロベロ舐めると
「あん」
と小さな声が聞こえました。見上げると俯いたミホ様の顔を下から見上げるかたちになります。ミホ様は薄目で私の目を見下ろしながら口を半開きにしています。そしてオマンコを私の口に押し付けながら小さく腰を揺すっています。私はミホ様と目を合わせたままで舐め奉仕を続けました。
「そろそろ出るよ」
とすぐにチロチロとミホ様の聖水が注がれてきました。だんだんと勢いが増してきます。私はごくりと飲み込みました。口を開いたままで飲み込むのは少し難しいのですが早く飲み込まないと溢れてしまいそうなので懸命に飲みました。
「あー、ほんとに飲んでるー」
ミホ様が少し感動の声をあげます。そしてちゃんと飲んでいることに安心したのかじょーという感じで聖水の噴出す勢いが増します。私はごくりごくりと飲み込みました。本当はもっと味わいたかったのですがこぼしてしまうようなもったいないことはしたくなかたので口に溜まるのと同じスピードで飲み込んでいきました。やがて聖水の勢いが弱まってきてぱたっと止まってしまいました。私はその時点で口に溜まっていた分は飲み込まずに口に貯めたままで口を開いて待ちました。じょろ、じょろと最後の一滴がそそがれます。ミホ様が力を抜いて少し腰を上げます。私はミホ様の目を見つめながら口を閉じると口いっぱいに広げてじっくりと味わいました。そして舌で口の中をかき回してからごくりと飲み込みました。
「おいしかった?」
「はい、とてもおいしかったです。ありがとうございますミホ様」
「綺麗にして」
と腰を下げてオマンコを押し付けてくるミホ様。私は舌を出して舐め奉仕しました。聖水とは違うとろとろした物も舐めさせていただきました。ミホ様は腰を前後に動かして全体を舐めさせてくれました。ミホ様が腰を前に動かしたときお尻の穴にも舌先を伸ばして舐めさせてもらいました。
「そこも舐めたいの?」
私が頷くのをみると腰を前にずらして止めてくれました。その位置だと私の鼻は完全にミホ様のオマンコに埋まってしまいます。苦しくはありましたが懸命に舌を伸ばしてミホ様のアナルを舐めました。ミホ様も気持ちよさそうにしてくれます。
ミホ様が腰を上げました。もっと舐めたくて見上げるとミホ様は私の顔の上からいったん降りて体の向きを逆にして再度跨ってくれました。ミホ様のお尻が私の顔のほうに向けられる体制で顔に座ってくれたのです。そして私の口はミホ様のお尻でおおわれました。すべすべしたお肌が顔に押し付けられてとてもうれしいです。私はミホ様のアナルをべろべろと舐めました。ミホ様は背中をそらせて顔は上を向いています。左手で髪をかきあげながら右手で私の乳首をつねってくれます。私は気持ちよくて身をくねらせ腰をつきあげるようにしながら舐め奉仕を続けました。
ミホ様が体を前に倒し右手で私のチンポを握ってくれます。しゅっしゅっと2,3度扱いたあとぱくりと咥えてくれました。
「ああ〜ん」
亀頭の部分を咥えて舌先でちろちろとさきっぽを舐められて私はあまりの快感に悶えてしまいます。じゅぼっと音を立てながら深く咥えられます。ミホ様のお尻にしがみつくようにして首を立てオマンコに顔を押し付けて舐めながら声を押し殺します。
じゅぼじゅぼとミホ様が頭を上下に激しく動かしながらフェラチオしてくれます。がまんできずにオマンコから口を離して
「あう〜ん、気持ちいいです〜」
と訴えてから再度オマンコに口を付けて舐めます。ミホ様も腰を振って応えてくれます。そうやってしばらく69の体制で舐めあっているとだんだんやばくなってきました。それに気づいたのかミホ様は私のチンポを口から吐き出して右手でぎゅっと握ります。何も言われませんでしたがまだ我慢しろということだと私は解釈しました。
「ああ、いかせてください」
とお願いしましたがミホ様は無言のまま握り続けていました。なんとか今回も耐え切るとミホ様が顔から降りてしまいます。そして私の股間の上に跨ってきました。
「うふふ、素股してあげるね」
と私を見下ろして笑うミホ様。ミホ様のオマンコと手に挟まれた私のチンポはぎんぎんに勃起しています。ミホ様がゆっくりと腰を前後に振ります。
「あああ〜」
悶える私を見下ろしてミホ様が笑っています。だんだん腰の動きが早くなっていきます。
「ああ、もうだめ〜」
「なるべく我慢して。このままいかせてあげるから限界まで我慢するのよ」
ミホ様は激しく腰を前後に振りながら荒い声でそう命令しました。
「はい、ありがとうございますミホ様」
私は懸命に我慢しました。
「ひ〜、もうだめ〜」
「いいよ、いっても、ほら、ほら」
「ああ〜、いく、いく、ミホ様〜」
私はミホ様の名前を何度も呼びながらついに限界に達してしまい激しい射精感にみまわれました。それはとても言葉では言い表せないほどの快感で過去に経験したことのない長い時間続きました。びゅっびゅっと何度もチンポが引きつって大量の精液を吐き出していることを感じていました。
「ああ〜」
まだ腰の動きを止めないミホ様によって私は犯されているような感じました。ばたりと体の力を抜いた私はしばらくの間放心してしまいました。気づいた時にはミホ様が私の上から降りるとことでした。
「はー、ありがとうございました」
なんとかそれだけを口にした私にミホ様は笑いかけてくれます。
「そのまま休んでいていいよ」
とても満たされた気分で私は目をつぶりました。

その後二人で風呂に入りました。湯船にじゃぶんとつかって全身のローションを洗い流しているとミホ様も入ってきて私の体を手で擦ってローションを落とすのを手伝ってくれました。そして最後にキスをしてくれました。
服を着て二人で一緒にホテルを出ました。まだ昼間ですからとても明るくまぶしかったのを覚えています。私の体、特に股間はすごく軽くなったように感じました。