乃亜様、奈央美様のお二人に虐めていただけるなんて夢のようです。
しかもひたすら騎乗位で責めてくれるなんてかなりお疲れだったと思いますがM男的には最高に贅沢な責めです。
女上司の乃亜様とダメ社員M男は二人だけで残業しています。書類作成を命じられているダメ社員M男がミスを連発するため乃亜様もなかなか帰れずいらいらしています。「今度ミスしたらお仕置きよ」とやり直しを命じる乃亜様。でもダメ社員M男はやっぱりミスってしまいます。怒って立ち上がりダメ社員M男のネクタイを引っ張りながら見下ろす乃亜様はなぜか楽しそうです。「もうあやまってもだめよ」といって抱きすくめ舌を出すように命じてベロ舐めしちゃいます。そのまま机に押し倒すとズボンとパンツを無理やり剥ぎ取ってしまいます。乃亜様もスカートを捲くりあげて机に上がりM男を跨いで見下ろします。黒下着の上から御自分で股間をまさぐりつつ「さっきみたいに舌をべーと出してごらん。私のおまんこをたっぷりと舐めて楽しませるのよ」と命じます。そしてM男の顔に股間を押し付けてエロっぽく腰を動かします。「どう?パンティー越しでもおまんこの味がする?」「おいしい?もっと吸って味わったら?」とあいかわらず乃亜様の隠語はエロすぎます。一旦立ち上がってパンティーを脱ぐと再度座って強制的に舐め奉仕をさせます。M男が勝手にちんぽを擦っていることに気ずいた乃亜様は座る方向を逆向きにしてちんぽをこすってやりつつ舐め奉仕させます。M男も頑張って舐め奉仕を続けると「あん、それ気持ちいい」と乃亜様が褒めてくれます。そして「おちんちんしゃぶってあげる」と言ってフェラを始めます。「気持ちいい?」と聞かれ「はい」と答えると「素直でかわいいわ。もっとしっかり舐めてあげる」といって立ち上がりちんぐり返しさせられちゃいます。乃亜様は足の上から跨ってきて顔におまんこをおしつけつつ手コキ&アナル舐めをしてくれます。ちんぐり返しから開放すると胸を出してM男に舐めさせる乃亜様。御自分の腰の後ろから手を廻してちんぽを握るとお尻に押し付けながら扱いてくれます。「どう?お尻に擦り付けると気持ちいい?おまんこに入れたらもっと気持ちいいのよ」といいつつもそのまま扱き続けてます。ちんぽの上に跨ってきた乃亜様はおまんこにちんぽをこすり付けて焦らします。ようやく入れてくれたかと思ったらさきっぽだけくわえ込んだだけでまた焦らします。でもすぐにずぼっと奥まで咥えてくれたんです。それから乃亜様の激しい腰使いが始まります。乃亜様の騎乗位ってすごいんです。跨って上下に動いたりぐりぐりと腰を回して恥骨を押し付けたり、M男の片足だけ持ち上げて足を交差させてきて逆松葉崩しみたいな体制で前後の腰を動かしたりするんです。うんこ座りみたいな状態で先っぽだけ咥え込んで腰を上下に動かしていじめてくれたりもします。後ろに手をついてM字開脚で激しく腰を上下させて乃亜様は一度果ててしまいました。でもそれで終わりなんてことはなくて、またうんこ座りで激しく腰を上下に動かしてきます。M男が「さきっぽをいじめて」とお願いすると乃亜様は膝をついて浅めに咥え上下に腰を動かしてくれます。乃亜様の全身は汗でてかてかと光っています。さすがに疲れたのかM男に抱きついて下から腰を使うように命じます。懸命に下から突き上げると「あ、いい、気持ちいい」と乃亜様が耳元で囁きます。再度乃亜様の騎乗位責めが始まります。かなり長い時間腰を上下に動かして責めてくれます。腰を動かしながら片手を後ろから回して玉袋を握ってくれます。もうそろそろやばくなってきたところで乃亜様は騎乗位をといて手コキ責めに入ります。両手を組み合わせてチンポを強く握りすごいスピードで扱いていかせてしまいます。出し終わった精液を舐めとりつつ「あなた仕事はできないくせにいいちんぽしてるわね。これからは毎日残業よ。これは上司命令だから」と妖艶に微笑みます。

かなり強引に上がりこんできたセールスレディーの奈央美様。薄くて付けても気持ちいいコンドームを売り込んでくる。いらないと言っているのに「試してみましょ」としつこくていきなりキスしてくる。M男の上半身を剥きあげて押し倒し跨ってベロ舐めキス。そして乳首舐めしてからズボンとパンツも強引に剥いてしまう。奈央美様も裸になると「一番気持ちいいとこ舐めてあげますからねー」と言ってフェラ&手コキ責め。びんびんに勃起したチンポに跨って素股責めしながら「おまんこ舐めたい?」と聞いてくる。「はい」と答えると今度は顔に跨ってくる。「いっぱい舐めたいんでしょー。さ、舌だして」と命令し強制舐め奉仕。M男の顔の上で傍若無人に腰を振って快感をむさぼる奈央美様。指入れさせて楽しんでから再度顔に座ってM男を見下ろし「ねーおまんこにいれたい?」と聞いてくる。もうここまできたら「入れたいです」以外の答えなんてあるはずがないのに。「じゃコンドームつけましょ」と言ってコンドームのパッケージを剥いて片手に取り出す。それを手にもったままエロいフェラで唾液をまぶしてきます。馴れた手つきでコンドームを装着するとおもむろに跨って奥まで食べちゃいます。ここからはひたすら激しい騎乗位責めの連続です。うんこ座りでベッドのスプリングを利用した上下腰振り。かなり長いストロークでずぷずぷと扱きあげます。後ろに手をついて足を大きく開き挿入部分を見せつけながらえろえろの腰使い。前に倒れこんできて後ろに回した両手で自らお尻を割り拡げ下から激しく突き上げさせていやらしく悶えながら奈央美様は軽くいってしまいます。おきあがった奈央美様はおまんこにちんぽをくわえ込んだまま体を回転させてお尻を向けてきます。自分の両手でお尻を割り開きアナルを見せつけながら前後に動いて悶えます。また前を向いて跨ってくるとうんこ座りで上下に腰を使ってくれます。M男の両膝を少し立てさせて奈央美様は後ろに回した両手をそこにつき、両手両足でご自分の体を持ち上げてから降ろすというやり方で上下にちんぽを擦るのです。ベットのスプリングも利用していますからかなり長いストロークで擦られる騎乗位です。奈央美様も「きもちいい」と悶えまくっていますがM男もたまらず悶えています。奈央美様にとってはかなりの運動量ですが相当長いこと続けてくれます。奈央美様のお顔は汗で光っています。「いっちゃう」というM男に対して「このままおまんこの中でいっていいのよ」と言って激しく責め続ける奈央美様。ついに二人とも絶叫してM男は果ててしまいます。M男から降りた奈央美様はコンドームを外してやって「薄くて気持ちよかったでしょこのコンドーム。買ってくれる?」と聞きます。「は、はい買います」とM男が応えるとコンドームから精液を搾り出して手にとり、それを舐めてしまう奈央美様。「ね、うすくて気持ちよかったでしょ」

教室にて一人で勉強しているM生徒。そこへやってきた奈央美先生は「先生が教えてあげるから乃亜先生にはないしょよ」と言ってM生徒を立たせる。そして両手を上に上げさせてYシャツをしたからまくりあげ巾着のように両手を包んで縛ってしまう。乳首舐めしてから床に寝かせてYシャツから出ている口に唾液を垂らしてやる。スカートをまくりあげると顔に座っておまんこを顔に押し付ける。「何してるかわかる?おまんこなめさせてあげる」と言って一旦立ち上がりパンティーを脱いで再度座る。Yシャツに目より上は包まれているので見ることはできないがM生徒には奈央美様のおまんこの味は十分味わえる。奈央美様はM生徒の顔の上で前後に腰を動かして強制舐め奉仕をさせて軽くいってしまう。「気もちよかったわ。ご褒美に君のおちんちんに先生のおまんこをこすり付けてあげる」といって腰の上に跨って素股責め。その姿勢のままで上着をまくりあげるとブラも上にずらしておっぱいを露出しM生徒に吸わせてやる。再度素股責めを開始すると「まだいっちゃだめよ」と言いながら激しく腰を使う。
とそのとき「奈央美先生何してるの?」と乃亜先生が登場。「うちの生徒になにしてるのかしら奈央美先生。胸までだしちゃって」と奈央美先生をよけさせると「あなた何してるのこんなに勃起させて」と差し棒でM生徒のチンポをつつく乃亜先生。M生徒の顔を跨ぐと上から見下ろして「二人で楽しんでー。私も仲間にいれて」とスカートをまくり上げます。そして腰を下ろすとM生徒のあごにパンティーをはいたままでおまんこをこすり付けます。「べーってして」と舌を出させるとそこにおまんこを押し付けます。「何したいの?お願いしてごらん」と命じると「先生のおまんこを舐めたいです」と応えるM生徒。乃亜様は立ち上がってパンティーを脱ぐと生まんでM生徒の口をふさぎます。さらに鼻をつまんで窒息責め。苦しそうなM生徒を見下ろしながら「もっと我慢できるでしょ。30秒もたってないわよ」と笑います。
この間、奈央美先生はM生徒の足の間に座ってゆっくりと手コキを続けていた。乃亜先生も立ち上がってM生徒の腰の横にしゃがむと奈央美様と二人でちんぽを責める。奈央美様が唾液を垂らしてそれを使って乃亜様が手コキ責めします。「乃亜先生、おまんこを舐めてもらってもいいですか?」と許可を求める奈央美先生。「そうね。舐めさせてあげて」と許可を与える乃亜様。乃亜様は膝の裏にちんぽを挟んでせめちゃいます。奈央美様はM生徒の足の方を向いてM生徒の顔に跨り腰を下ろす。M生徒が苦しそうな声をあげたので奈央美先生は腰をずらしてやろうとするが「苦しくないでしょ。うちのクラスの子はできるからもっと舐めさせて」といって奈央美様をM生徒の顔に上に跨らせます。「お尻の穴もなめて」と奈央美様は背中から回した両手でお尻を割り開きM生徒の口にアナルをあてがって腰を振ります。立ち上がった二人の女先生はM生徒をちんぐり返しの体勢にしちゃいます。奈央美先生は右手でM生徒の尻を支えてやりながら左手の指をM生徒の口に突っ込みます。乃亜先生は左手で玉袋を揉みながら右手でちんぽを激しく扱いてやります。ちんぐり返しの体勢ですからM生徒のちんぽの先には当人の口があります。そのまま激しく扱いてやって「あ、いく」とM生徒が訴えると「このまま自分の口に出しなさい」と命令して乃亜先生は扱き続けます。ついに射精すると精液は全てM生徒の口に注がれてしまいます。立ち上がって見下ろす二人の女先生。
乃亜先生: 「まさかほんとにいくとは思わなかったわ」
奈央美先生:「もう少し我慢したら先生のおまんこに入れてあげようと思ったのに」
乃亜先生: 「もったいなかったわね。貴方はあしたからも居残り授業よ」
M生徒:  「はい」
乃亜先生: 「いい返事」
お二人はとっても満足そうな笑みを浮かべます。

この後、W痴女クラブ、社長にねだられて責めてやる二人の美人秘書と続きますが、騎乗位責めのオンパレードです。お二人とも体力的にかなり大変だったと思いますが汗をかきながらもひたすら騎乗位で責めてくれています。私もお二人に騎乗位で責められたいです・・・。

このDVDが見たい方は下記までどうぞ。

DMMのDVD通販