痴女風の基本といえば寸止めではないでしょうか。痴女様によって寸止めのやり方もかなり違ったものになってきます。

例えば手コキ責めをしている時、いきそうになった瞬間に手を離して「我慢しなさい」と命じる痴女様がいます。これってM男にとってはかなり淋しい寸止めです。
タイミングを間違えると我慢できずにドクドクと漏らしてしまう危険もあります。そうなってしまったらもうプレイとしては最悪で一気に冷めてしまいます。

一方、いきそうになった時に強く握って強制的に寸止めしてくれる痴女様もいます。
我慢するM男にてっても痴女様と一緒に耐えているという一体感があり励みになりますし力もいれやすいので漏らしてしまう危険性が低くなるような気がします。また耐えきったときの達成感も二人で味わうことができます。

そんな強制寸止めを何度も繰り返されると私はは狂ってきます。いわゆる寸止め地獄責めというやつです。この状態になるともういかせてもらうことしか考えられなくなります。
ぎりぎれで「我慢しなさい」と命令されても無理な状況になっていますが慣れた痴女様だと手を止めるタイミングを調整してくるのでこちらがずるをしようと思っていてもなかなかいかせてくれません。
「何でも言うことをきくからいかせて下さい」と何度もお願いして「だめ〜」と意地悪され続けて、勝手に腰が上下にがくがくと動いて自分でも止めることができなくなって、狂い死んでしまうんじゃないかと思うほど責められ続けると涙が出てきます。
泣きながらお願いし続けてようやく「いいよ。いっても」とお許しをもらって、がーって激しくしごかれかていかせてもらうと自分でもびっくりするほど大量の精液が勢い良くどばーっという感じで噴出してきます。
自分でオナニーするときよりも長い射精感を味わえるので寸止め地獄責めは大好きです。

寸止め地獄責めはキングオブ痴女プレイと言えるのではないでしょうか。