「じゃー服ぬごっかー。立ってー」
さっそくプレイが始まりました。ミホ様にじっくりと見られながら服を脱いでいきます。途中、ミホ様は手を出してきて私の体をくすぐるんです。くすぐったさにおもわず「あん」とか声を出してしまいその度にくすくすと笑われます。
全裸になるとじっくりと全身を見られます。股間のものは既にびんびんで、ミホ様に脇やお腹をくすぐられるたびにぴくんと跳ね上がってしまい、
「あー勝手に動いてるーなんでー?」
とか笑われます。
「じゃー私も脱ごうかな」
そういってミホ様は私に背を向けて背中に手をまわしワンピースのチャックを半分ほど下ろしました。と、私の方を振り向いて
「手伝ってくれないの?」
と悪戯っぽい目で見てきます。どきどきしながら
「手伝わせて下さい」
と言って近づきます。そしてチャックを下まで下ろし肩のところからワンピースを下ろして跪いて脱がせます。上下おそろいの黒いランジェリーと、黒いストッキング姿となったミホ様は跪いたままの私を見下ろします。
「じゃ、これも」
そういって右足を差し出しストッキングの太もものところを指します。
「はい」
私はストッキングに手をかけくるくると巻くようにしながら脱がせていきます。
「こっちも」
反対側も同じように脱がせます。
「上手ね」
と褒めていただきました。
背中を向けて「ホックお願い」と言われたので私は立ち上がってブラのホックを外しました。最後の一枚はご自分で脱いでしまわれました。
「じゃーシャワーいこっかー」
そういってミホ様に手を取られバスルームに入ります。湯船には既にお湯が張られていますがそちらは使わずにミホ様はシャワーを手にとって蛇口をひねります。お湯の温度を確かめると振り向いて私と向かい合わせになり肩のあたりからかけてくれます。全身を濡らすようにシャワーをかけるとお湯を出しっぱなしでフックにかけてボディーソープをたっぷりと手に取ります。そして私の体を両手で洗ってくれます。そのときの手の使い方がまた絶妙なんです。手の平でさするだけでなく指を立ててわき腹や胸をくすぐられるとたまらなくて体をくねらせてしまいます。そうすると
「どうしたのー?そんなに動いちゃ洗えないでしょー」
とか
「xxxくんはここが感じるんだー」
とか笑いながらもっとやってくれるんです。そしていよいよ股間の物にも手が伸びてきてその両手の動きで私は喘がされました。すっごく気持ち良くて、もっとやってほしいから必死に体を動かさまいとするんだけど、勝手に体が動いてしまうんです。
「あらー?どうしたの?気持ちよくないの?」
「いえ、すっごく気持ちいいです」
「じゃーどうして逃げるの?」
「だって、ミホ様が・・・」
「ん?私なにかした?」
「だって、気持ち良すぎて体が勝手に・・・」
「へーxxxくんは気持ちいいと逃げちゃうんだー」
「ああーー、苛めないでー」
「えー?苛められるのが好きなんでしょー?」
「うん」
「やめる?」
「やめないでー」
「おかしな子ねー」
なんて感じでミホ様の両手に翻弄されます。
「じゃ、今度は後ろを向いて壁に手をついてお尻を突き出してごらん」
「はい」
私はもうミホ様の言いなりです。命令通りにすればもっと気持ち良くしてもらえるという気持ちで恥ずかしかったけど壁に手をついて足を広げ背中を反らせるようにしてお尻を突き出しました。
「うふふ、エッチなポーズしてるー。xxxくん恥ずかしくないのー?」
とかいいながら両手でお尻を触ってきます。
「ひー」
その両手の動きに私は衝撃を受けました。お尻の割れ目の間でミホ様の指がうごめいてすごい快感です。アナルや玉袋にも指が触れてもーたまりません。だんたんと手の位置が下がってきて顔も壁につけてお尻を突き出します。
「あーそんなに下がってきたらお尻が丸見えよー」
「ああん」
「うふふ、まーそんなにお尻を突き出して私にどうして欲しいのー?」
「気持ちいいですミホ様。もうとけちゃいそう」
「とけちゃうのー?じゃーやめるー?」
「やめないでーもっと苛めてー」
「じゃーこうしちゃうー」
片手でアナルの周りをくすぐりながらもう一方の手で亀頭の部分をくすぐるんです。
「あはーーん」
10本の指が独立して私の急所をくすぐるのですからたまったものではありません。
「あーーーー」
私は大きな声で喘いでしまいました。
「そんなに大きな声を出したら外に聞こえちゃうよー。お風呂は響くんだよー」
とかいいながらもっと激しく指を動かすミホ様。私はもう前後の見境もなく声をあげて悶えまくりました。
ようやくミホ様の手がアナルとペニスから離れていきました。そして全身の泡をシャワーで流してくれます。私が振り向いてミホ様の方をむくと
「あらーどうしたのそんな顔して」
「だって気持ちよかったんだもん」
「xxxくんは気持ちいいと泣いちゃうんだ?」
「こんなに凄いの初めて」
「うふふ、まだまだこれからよ」
「ほんとに凄かったです」
シャワーをフックにかけたミホ様はバスルームの外からバスタオルをとってきて私の全身を拭いてくれました。
「じゃーよーくふいてーベットで待ってて。」
「はい」
私はバスルームを出て体をよくふきベットに腰掛けました。