先日、初めて痴女系のお店に行ってきました。いやー凄かった。病み付きになりそうです。
午後から会社に行くつもりだったので昼前のがらすきの電車にのんびりと座ってました。電車に揺られながら携帯でアダルトサイトを探索します。キーワードは「痴女」。とある風俗店のサイトにたどりつきました。そのサイトを見ているうちにむらむらとしてきてしまい「えーい、会社なんていいさ。」という気持ちになりいつのまにかそのお店がある駅で降りてしまいました。
真昼間のその町はいままでのイメージとは違いとても健康的な感じがしました。駅からさきほどの風俗店に電話をし、教えられたマンションの一室にたどり着きました。
チャイムを押すと男の声で「どうぞー」と言われドアを開けると想像していたのとはまるで違うイメージです。いつものSMクラブだと玄関にママが出てくるのですが、そのお店はまるで歯医者の受付のような感じです。
対応の男性から簡単なプレイ内容の説明を受けます。
「お客様は常に受身で女の子から責められます。このように両手を拘束されてアイマスクを付けていただいてアナルを犯されるようなプレイですがよろしいですか?」
壁に貼り付けたプレイイメージを示した絵を指して聞かれます。
「はい、結構です」
と答えました。
「では、女の子を選んでください。今すぐでしたらこの3名、少し待っていただければこちらの1名、もっとお待ちいただけるならこちら」
と言いながら、一枚毎に女の子の写真と可能プレイを書いたカードを広げます。
「じゃーミホさんで」
すぐにプレイ可能な3名の中から一番やさしそうな顔の女の子を指名しました。(本当は別の名前なのですがあえて仮名とします)
次はコースの選択です。女装拘束コース、拘束コース、3P拘束コースとあって拘束コース100分を選択しました。オプションとして聖水をお願いしました。「100分で」といったあたりから対応する男性の態度が丁寧になりました。料金26000円を支払います。そして直ぐ近くのホテルに行くように言われその店を後にしました。外にでて真昼間からホテルに入ります。受付で4000円を支払い鍵をもらいます。部屋にはいって直ぐに先ほどの店に電話をかけ部屋番号を伝えます。
「女の子とシャワーを浴びていただきますのでそのままお待ち下さい」
と言われました。念のためトイレを済ませベッドに座って備え付けのテレビでアダルトビデオを見ながら待ちました。10分程で部屋のドアをノックされます。慌ててテレビを消し迎えに出ると一人の女性が立っていました。写真で見たときよりはるかに美人です。辺見えみりに似た感じ。部屋に招き入れると
「ミホです。よろしく」
と言われ私はおどおどしながら
「よろしくお願いします。」
と答えました。
まずはプレイ内容のカウンセリングから始まります。
「これ書いてねー」
と渡された紙。全部は覚えていませんが大体こんな感じです。
言葉責め:ハード/ややハード/ソフト→ややハード
ディープキス:ハード/ややハード/ソフト→ハード
全身リップ:ハード/ややハード/ソフト→ハード
生フェラ:ハード/ややハード/ソフト→ハード
顔面騎乗:ハード/ややハード/ソフト→ハード
アナルリップ:ハード/ややハード/ソフト→ハード
前立腺責め:ハード/ややハード/ソフト→ややハード
アナルバイブ:ハード/ややハード/ソフト→ややハード
ペニスバンド:ハード/ややハード/ソフト→ハード
お客様の呼び方:xxx
女の子の設定:お姉さん/妹/痴女/女王様→痴女
聖水:見る/浴びる/飲む→飲む
フィニッシュ:素股/手コキ→手コキ
このアンケート自体かなり羞恥心を煽るものでしたが正直に記入してミホ様に渡しました。じーっとその紙をみたミホ様は
「飲みたいのかー」
と大きな声で笑いました。
「はい、できれば・・・」
私は真っ赤になりながら答えました。
「へーxxxくんは私のおしっこが飲みたいんだー。よーし、直ぐにはでないけど飲ませてあげるから頑張るんだよー」
と笑いながら言ってくれました。