クリーニング屋の店員山崎君がとあるマンションの一室を訪れ出てきたゆみ様に店のチラシを渡す。実は高校のころの同級生で、女子更衣室に忍び込んで下着を盗み退学になったことを指摘される。何かクリーニングに出すものがあるかもと言って山崎君を玄関で待たせて部屋に戻ったゆみ様。なぜか着替えを始めてしまいます。着替えを終えて玄関に戻ると山崎君はゆみ様の靴の匂いを嗅いでいたのでした。その現場を押さえたゆみ様は山崎君におもちゃになることを命じます。

ゆみ様の話し方はとってもエッチっぽくてたまりません。体の線もグラマラスで、そんなゆみ様の罠としか思えない仕打ちに、大変期待してしまいます。




プレイルームにて、服を脱ぎトランクス一枚で立たされます。全身を指先でなぞられて悶えてしまいます。手枷をはめられて立ったままでの鞭。四つんばいにさせられてさらに鞭。
次に仰向けになることを命じるとゆみ様は蝋燭を手にします。顔を跨いで立ったまま少しだけ蝋を垂らします。「このお顔を椅子にしてあげる」そういって腰を降ろします。顔に座ったままで蝋燭を垂らします。おもちゃ山崎君の叫び声はゆみ様の股間で抑圧されます。体を捩って逃げようとするけどゆみ様のおまたでしっかりと抑えられているので逃げられません。


上半身はエナメルのボンテージ、下半身はTバックのパンティー、おそろいの真っ赤な衣装に着替えたゆみ様は山崎君の上半身を亀甲縛りにします。立ったままの山崎君の後ろにまわってわき腹をくすぐります。そして「これからオナニーは禁止。どんなに興奮しても私以外がさわっちゃいけないの」といいながら股間のものを握って扱きます。そのまま耳を舐めたりして玩んだあと突然床に突き倒します。首輪をつけて引き綱を引いて立ち膝状態にさせて股間を蹴ります。


今度は四つんばいでアナルを弄ります。そしてお決まりのお浣腸。でもなかなかトイレにいかせてくれません。胸での窒息責め、顔面騎乗、腹踏みと散々苛めてからようやく犬のようにトイレに引いていってくれます。


ペニバンをつけたゆみ様。「犯される前にご奉仕しなくちゃね」といってフェラチオ奉仕させます。髪を鷲づかみにして腰を前後させて口を犯すのです。女王様の目を見つめながらのフェラチオ奉仕って「支配されてる感」がたまりませんよね。そしていよいよ後ろから犯されます。凶暴なペニバンを奥まで突き入れて腰を打ちつけるように激しく犯すんです。うらやましいです。
仰向けにさせての股間蝋燭責め。山崎君は必死に逃げようとしますがゆみ様は足で押さえつけてたっぷりと蝋を垂らします。あそこで逃げようとする気持ちが理解できない。私だったら絶対にげませんね。最初は熱いけどしばらく垂らし続けられるとすっごく気持ちいいんですよあれ。
のってきたゆみ様はパンティーを脱いで顔騎します。股間を激しく擦り付けながら山崎君のペニスを激しく扱いていかせてしまいます。


綺麗に片付けた部屋に黒いランジェリーに着替えたゆみ様がもどってきます。椅子に座って足舐め奉仕をさせます。


太ももまでたっぷりと舐めさせると立ち上がって背を向けお尻も舐めさせます。仰向けにねた山崎君の顔をまたいだままで下着を脱ぐと顔騎。そして舐め奉仕させます。立ち上がって少し腰を落とすと凄い勢いで聖水をほとばしらせお終い。

あれだけ激しく残酷に腰を使えるならペニバン責めはもっと徹底的に犯しまくって欲しかった。顔騎も蝋燭も鞭ものってきたところで次にいってしまうのでなんか中途半端な気がしました。