M男の部屋

M男風俗店(SMクラブやM性感など)の体験記やM男AVの紹介記事を自分視点で書いているブログです。顔面騎乗でのクンニ奉仕やアナル舐め奉仕、手コキ寸止め地獄後の強制射精、亀頭責めでの男の潮吹きといった比較的ソフトなM男プレイで楽しんでいます。

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アダルト動画 DUGA -デュガ-
フリーダム

NH(その3)

もう少し七瀬舞さんの話です。

舞さんは責められている時、決して逃げようとしません。四つん這いでお尻を鞭打たれても体はじっと動かさないで喘いでいます。また蝋を垂らされている時も同様に体を一切動かさずに喘いでいます。

私には舞さんの気持ちがよくわかります。鞭や蝋って最初は痛いのですが少し我慢するとだんだん気持ちよくなってくるんです。そうなってくるともっと欲しくなってきてたまらなく切ない気持ちになってきます。その気持ちを伝えたいのですがどうすれば良いかわかりません。もし体を動かしたりしたら嫌がっていると勘違いされるのではないかと心配になります。また今責めてもらってる場所や責め方をもっと続けて欲しいという気持ちもあって体を動かすと場所がずれてしまったり別の責めかたに変わってしまうのではないかとも思ってしまうのです。

ということで舞さんにはとても共感できるのです。顔も体もとてもエロくてかつ変態的て私もあんな風になりたいと憧れます。縛られた舞さんってまさに私がずっと夢見てきた姿なので感情移入して私もうっとりしてしまうのです。

↓M男せ責める七瀬舞さん

NH(その2)

七瀬舞さんのどこがこんなに惹かれるんだろう…

まず喘いでいるときの顔がいい。口を開いて目が垂れ気味で困ったような情けないような、そんな表情がそそります。細くて長い首もgood。

次に声。絶えず喘いでいる声は少しハスキーっぽいですがいい感じです。昔TVで見た子水牛がライオンに捕まってしまった時のような感じですかね。

あと一番いいのが感じるポイントが私とびったりというところです。M女と違って元々男だったということでM男的感性が残っているのかもしれませんね。

↓責められて喘ぐ七瀬舞さん

電車の中で・・・

通勤電車の中で携帯でこの手の文章を一生懸命書いているとつい時間の経つのを忘れてしまいます。まだ薄手のコートを着ているから勃起しててもばれないけどこれからの季節もうコートもお終いですからどうしよう・・・

Sっぽい女性が座っている目の前に立ってちら見しながらエロ話書いている時の「ばれているんじゃないか?」という勝手羞恥心が好きだったのですが、これからはほんとにばれてしまいそうだな・・・

NH

最近NH物ビデオを見ました。特に気に入ったのが七瀬舞さん。ビデオの紹介は別途書くとして舞さんを見ていて二種類の願望が芽生えてしまいました。

一つ目は舞さんと遊んでみたいなという願望です。私もクラブ等ではお相手していただいたS女様から「反応がいいから楽しかったよ」と言って頂けることが多いのですが舞さんの反応には叶わないなと思います。喘ぎ声、顔の表情、腰のくねらせ方や手足の張り方、アナルのひくつき方等どれをとっても素晴らしい反応です。なので舞さんを責めてみたいなと思ったのです。

二つ目は舞さんのようになりたいという願望です。こちらの方が一つ目より強い願望かもしれません。生まれは私と同じ男性なのにあんな体になって責められることを楽しんでいるなんてとても羨ましいと思います。今の私の年齢ではもう無理だと思いますが15年前に見ていたら違った人生になっていたかもしれません。

↓オナニーする七瀬舞さん

アナル責め

ペニバン、バイブ、ローター、指、etc・・・

一番気持ちいいのはやはり指で責めていただいたときですね。
一本では物足りないのですが、二本若しくは三本の指を入れられるとたまりません。

指の根元まで挿入して奥のほうをずんずんと突かれると身動きできなくなってしまいます。喘ぎ声を出すこともままならないほどに感じてしまいます。これは指先で支配されている感じがとてもよいのです。

中ぐらいまで入れて中で指を曲げてもらうのもいいです。ときどき指を開いて拡げるようにしながら手首を回してもらうと恥ずかしい声で悶えてしまいます。

入り口間際で小刻みに指を出し入れされるっていうのもいいですね。自分からお尻を突き出して両手でお尻をひらくようにしながらS女様の指で玩ばれるているときの恥かしさがとても好きです。

ようはアナル責めが大好きということです。アナルそのものも気持ちよさのみならずアナルで感じてしまうという背徳的な感覚や、羞恥心、屈辱感といった部分も含めたトータルで好きなのです。

痴女クラブ(その3)

大分間があいてしまったのでかなり記憶があやふやですが・・・

しばらくするとミホ様も体にタオルを巻いてバスルームから出てきました。
「大丈夫?」
と聞きます。
「はい。でもすごかった」
「これからもっと凄くなるよ」
「・・・」
ミホ様の目が光ったように思いました。
「ちょっと立って待ってて」
私がベッドから立ち上がるとミホ様はベットの掛け布団を跳ね上げて脇に落としてしまいました。そして振り向くと
「じゃ、後ろを向いて」
と妖しく微笑みます。
「はい」
私はもうミホ様の言いなりで、素直に背中を向けました。すると後ろからアイマスクを付けられてしまいました。さらに後ろに手を回されて両手の手首を手枷で拘束されてしまいました。
「うふふ、もう逃げられないね。xxx君は私のおもちゃよ」
「はいミホ様」
目隠しをされると自分でもすごく敏感になってしまうのがわかります。耳元でミホ様に囁かれるとそれだけで興奮してしまうんです。
「さ、こっちにきて。体を前に倒してー」
ベットの足元に誘導されて体を前に倒すと上半身がベッドに倒れます。
「そう、お尻を突き出してごらん」
私は言われるままにお尻を突き出しました。
「あーら、恥ずかしい。xxx君のお尻の穴が丸見えよー」
ミホ様の手でお尻が割り開かれてふーっと息を吹きかけられ
「あふん」
と声が出てしまいました。
「うふふ、お尻の穴がひくひくしてるー」
さらにミホ様の手が足の間から前にまわってきて私のペニスを握ってきました。
そして、ゆっくりと扱きながら反対の手でアナルをくすぐるんです。
「あん」
当然のことながら私は感じてしまって声を出してしまいます。
「こんなことされて恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいですー。でもうれしいです」
「うれしいんだー。変態だねー」
「うん」
そんな風に言葉責めされながらペニスとアナルを同時に責められているとだんだんとやばくなってきました。
「ああ、出ちゃうー」
でも、ここは痴女風ですからそう簡単にいかせてくれるわけはありませんでした。
「だめー」
そういってミホ様は私の体から手を離して立ち上がってしまいました。
「あうー」
私は少しがっかりしましたが逆にうれしくもなりました。基本的に寸止め好きなもので・・・

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緊縛

いろんな方法があるのであろうが…

一番好きなのは菱縛り。プレイの最初の方でやってもらうことが多いので縛られていく過程でだんだんと隷属モードに入っていってしまいます。全身を締め付けられていて縛られただけでも感じてしまってうっとりしちゃいます。

皮ベルトや鎖を組み合わせた拘束具は好きではありません。やはり綿ロープが一番です。

縛られていくとき女王様の肌が触れてくることがあります。なかなかお肌に触れさせて貰えない女王様でも縛っていく最中だけは力を入れるために仕方ないのでしょうが女王様の方から肌を触れさせてきまし。あれは嬉しいですね。女王様にとってはただの荷物としか思っていないのでしょうがこちらにとっては至福の瞬間です。

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mit

M男です。若いころから女王様に責めていただくことに憧れていましたが、まだクラブ等での経験しかありません。いつか心から隷属しそれを受け入れて下さる女王様に出会えることを夢見ています。最近、男の潮吹きができるようになりました。

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