M男の部屋

M男風俗店(SMクラブやM性感など)の体験記やM男AVの紹介記事を自分視点で書いているブログです。顔面騎乗でのクンニ奉仕やアナル舐め奉仕、手コキ寸止め地獄後の強制射精、亀頭責めでの男の潮吹きといった比較的ソフトなM男プレイで楽しんでいます。

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アダルト動画 DUGA -デュガ-
フリーダム

聖水

やはり聖水はご褒美として恵んで頂くのがいいですね。

私は初めて聖水を頂いたときからこぼさずに全て飲むことができました。かねてより憧れていたのでおねだりして頂くことができたのですが、お相手の女王様が初めてだと聞いて配慮してくれたのが大きかったと思います。
どのように配慮してくれたかというと、まず私は床に仰向けになり女王様が私の顔に跨ってしゃがんだ態勢になります。女王様の股間は私の口から3cmぐらい離れていて陰毛が鼻に触れる感じです。
その状態で女王様は私の口元を覗きこんでいます。
「口を大きく開けなさい」
と命令されてその通りにするとじょーと聖水が注がれました。初めてのことなのでどうすれば良いのか解らなかった私は注がれるまま口に溜めていました。
だいたい一口分ぐらい注ぐと女王様は聖水を止めてくれました。そして
「口を閉じて味わいなさい」
と命令されます。言われるままに口を閉じて味わいました。そんなに嫌な味ではありませんでした。逆にずっと憧れていた聖水を頂けたことに感動してとても幸せな気持ちで満たされていました。
「はい飲み込んでいいわよ」
これも言われるままにゴクリと飲み込みました。
「どう?おいしい?」
と聞かれ、異常に興奮して声を出すことができなかった私はなんとか
「うん」
と答えました。
「じゃ、また口あけて」
とまた同じように注いでくれます。さっきより少し多めで口から溢れる直前でまた止めてくれました。
「口を開けたままで少しづつ飲みなさい」
と命令されその通りにします。ごく、ごく、ごくと喉だけで味わいながら飲んでいきます。口が空っぽになってから口を閉じて舌で口の中を舐めまわして味を堪能します。
「はい、また開けて。今度は最後まで出すからこぼさないように飲みなさい」
とさっきよりは勢いを弱めながら注いでくれました。私はあまりたまらないうちに口を開いたままで飲み込んでいきました。飲み込むより注がれるスピードの方が速くて徐々に口の中で聖水の水位があがっていきますが懸命に飲み続けていると、やがて聖水の注がれる勢いが弱まっていって溢れさせてしまうことなく最後まで飲むことができました。

このように最初の時からちゃんと飲めるように仕込んでいただいたおかげで聖水が大好きになりました。これまでに何度も聖水を直に恵んでいただいたことがありますが一滴たりともこぼしたことはありませんので、最初に仕込んでくれた女王様には今でも感謝しています。

偶然ですが

昨日の会社帰りの電車でP責めされちゃいました。単なる勘違いだと思うが…

乗った電車は座れはしないけど激込みというほどでもなく、私はとある女性が座っている前に吊革をつかんで立ちました。
私はいつものように携帯を取り出してエロ話を書き始めます。当然軽く勃起してますのでズボンの前の部分は膨らんでしまっています。肩にかけたカバンを前の方にずらして股間の右側半分を隠すようにしていますが正面から見れば起っていることはわかってしまうと思われます。
目の前に座っている女性をちら見した感じでは気づかれた様子はありません。彼女もバックを膝の上において携帯に夢中の様子です。年の頃27ぐらいで痴女ってもらいたいな〜と思えるタイプの女性でした。
私はしばらく携帯に夢中になっていて彼女から意識が離れていました。電車が駅に近づいてスピードが落とされていくのに気づき目をあげると目の前の彼女が真っ正面を見ているのに気づきました。彼女の目線を追っていくと私の股間に向かっています。
ちょうどそのとき電車にブレーキがかけられ電車が駅に停車しました。
と突然、目の前の彼女が立ち上がりました。そのとき彼女が体の前にもったバックが私の股間に当たりました。玉袋や竿の部分ならまだしも見事に亀頭にだけヒットしたのです。
「うっ」
完全に無防備だった私は思わず喘いでしまい腰をひきました。そして抗議の目で彼女の顔を見ると目と目があいました。そこで私は一瞬固まりました。
彼女の表情は悪戯っぽい目で私を見返しながら口元には蔑むような笑みがうかんでいたからです。
そのまま彼女は電車を降りていってしまいました。

きっと彼女はわざと私の股間にバックを当ててきたのだと思います。そんな妄想をいだきながら、なんか得した気分で私は家に帰りました。

寸止め

痴女風の基本といえば寸止めではないでしょうか。痴女様によって寸止めのやり方もかなり違ったものになってきます。

例えば手コキ責めをしている時、いきそうになった瞬間に手を離して「我慢しなさい」と命じる痴女様がいます。これってM男にとってはかなり淋しい寸止めです。
タイミングを間違えると我慢できずにドクドクと漏らしてしまう危険もあります。そうなってしまったらもうプレイとしては最悪で一気に冷めてしまいます。

一方、いきそうになった時に強く握って強制的に寸止めしてくれる痴女様もいます。
我慢するM男にてっても痴女様と一緒に耐えているという一体感があり励みになりますし力もいれやすいので漏らしてしまう危険性が低くなるような気がします。また耐えきったときの達成感も二人で味わうことができます。

そんな強制寸止めを何度も繰り返されると私はは狂ってきます。いわゆる寸止め地獄責めというやつです。この状態になるともういかせてもらうことしか考えられなくなります。
ぎりぎれで「我慢しなさい」と命令されても無理な状況になっていますが慣れた痴女様だと手を止めるタイミングを調整してくるのでこちらがずるをしようと思っていてもなかなかいかせてくれません。
「何でも言うことをきくからいかせて下さい」と何度もお願いして「だめ〜」と意地悪され続けて、勝手に腰が上下にがくがくと動いて自分でも止めることができなくなって、狂い死んでしまうんじゃないかと思うほど責められ続けると涙が出てきます。
泣きながらお願いし続けてようやく「いいよ。いっても」とお許しをもらって、がーって激しくしごかれかていかせてもらうと自分でもびっくりするほど大量の精液が勢い良くどばーっという感じで噴出してきます。
自分でオナニーするときよりも長い射精感を味わえるので寸止め地獄責めは大好きです。

寸止め地獄責めはキングオブ痴女プレイと言えるのではないでしょうか。

アナル舐め

するのもされるのも両方好きでが今回はされる方のはなしです。

痴女クラブでは大抵アナル舐めをしてくれます。私はいつもアナルの毛を痴女様に剃ってもらうことにしています。そうすると痴女様もアナル舐めやアナル責めがやりやすいと喜んでくれます。
痴女様によってはちょっとしか舐めてくれない方もいますが中にはたっぷり長時間舐めてくれる方もいます。

実は先日書いた立ち素股の長身痴女様のことなのですが、この方はスッゴい長時間アナル舐めをしてくれる方でした。

私はベット上でよつんばいの姿勢になります。お尻を高く突き出して背中を弓なりにする恥ずかしいポーズです。痴女様は私の足の間に足を大きく開いて座ります。そして前かがみになって私のアナルを舐めて始めます。
「んあ〜」
あまりの快感に大きな声で喘いでしまいました。一旦顔をあげた痴女様は
「気持ち良かっら声を出していいからね」
と言うとまた舐め始めます。今度は口を付けたままでずーっと舐め続けてくれます。
私は気が狂いそうになるほどの快感で我を忘れて喘いぎ続けました。
痴女様はアナルから口を離さずに両手でも責めてきます。亀頭の部分をしごいたり、玉袋の両脇を指先でくすぐったり、お尻を平手で打ったり、脇腹をくすぐったりとありとあらゆる手で私を狂わせてくれます。
恐ろしいぐらいの快感ですがアナル舐めだけでは射精には至りません。さきっぽからだらだらと透明の我慢汁が糸を曳いて垂れているだけです。
しかし逆におわりがないだけにこの恐ろしい快感も止められることなくずーっと続くことになるのです。
「ひぃ〜溶けちゃう〜」
などと訳のわからないことを口走りながら悶えてる私は涙さえ溢れ出させながら楽しみました。
永遠とも思えるほどの快感から解放されたとき私にはしばらく周囲の状況を認識することが出来ませんでした。

あの快感責めを思い出すとまたあの痴女様に会いたいとお尻が疼いしまいますが先にも書いたようにお店を辞めてしまったようなので悲しいです。

立ち素股

背の高いS女様に立ち素股をしてもらったことがあります。あれってたまりませ〜ん。

それはプレイ前のシャワータイムの時でした。
その方は部屋に入ってきた瞬間からS痴女モード全開でして、ボディーソープをつけた手で全身を洗ってくれてる時もくすぐり責めと言葉責めとでエロエロな感じでした。
ほぼ全身を洗い終わったところで二人とも立ったままで正面から抱かれました。背が高く足も長いS女様に正面から抱かれると私の堅くなったものはちょうどS女様の股間に挟まれてフィットします。柔らかい陰毛が包んできてとても気持ちいいのです。
私がS女様の腰に両手で抱きつく感じで外側から包み込むようにS女様の両手で抱かれているのです。その状態で私より高い位置から見下ろされて目と目をあわせて微笑みながら腰を前後に揺すってきたのです。
私はたまらずよがり声をあげてしまいました。とても近いところにS女様の顔があったので息を吐きかけてはいけないと思いS女様の肩に口を押し付けて喘いでいると突然頭を抱かれてぶちゅっと唇が押しつけられました。
そして長い舌が私の口の中に差し込まれベロベロとかき回してくるのです。私は顔を右側に傾けて上を向き半ばぶら下がるような感じで差し込まれた舌を吸いました。
その間もS女様の腰は動き続けており前後だけではなく横に揺すったり、上下に動いたり、回すようにしたりと私の反応を見ながら虐め続けてくれたのです。
私は抱きついた両手でS女様のお尻を撫で回したり揉んだりして楽しみました。
そうやって5分ぐらいもやられ続けていると当然のことながらイキそうになってきますがやはり立ち素股はメインの責めではありませんし、本格プレイの前準備的位置付けにあるためイカせてもらうことは叶わず我慢を強いられたのです。

このS女様には三回ぐらい指名して痴女ってもらいいつも立ち素股をしてもらっていましたが寸止めばかりでした。
今度こそ二回抜きをお願いして一回目は立ち素股での射精をさせてもらおうと思っていましたがお店を辞めてしまったようで実現しませんでした。

ペニバン

顔騎と並んでM男の憧れはやはりペニバンでしょう。

丸みを帯びた棒状のものより本物を模した形のものの方がやられる感があって好きです。色は黒が凶暴な感じがして屈服させられる的な気がして良いです。このようなペニバンを腰につけたS女様を見上げていると期待でゾクゾクしてしまいます。

いきなりアナルを犯されるのもいいのですができればフェラチオ奉仕から命じていただきたいですね。そのほうが気持ちが馴染むというか服従心が増すような気がするので。

いよいよアナルを犯していただく時は、バック若しくは立ちバックから始めていただくのが好きです。S女様の背が高い場合、普通のバックでは高さが合わないことがあります。そのようなときに「欲しかったらもっとお尻を高く突き出しなさい」と命令されるのがいいです。逆に背の低いS女様の場合、するっと入ってしまって「すんなり入ったよ。えっちなお尻ね」と笑われるのもいいです。
ベッドに仰向けにされて両膝を胸につけるように持ち上げた状態で目を見つめあいながら入れていただくのも羞恥心を刺激されてとてもいいです。
いずれにせよペニバンは、肉体的な快感だけでなく、羞恥心と支配されたい感までも満たしてくれる責めだと思います。

一度でいいから二人のS女様に口とアナルを同時に犯されたいと思いますね。

痴女クラブ(その4)

私は仰向けに横たわりました。ペニバンを外して全裸になったミホ様は私の右横に座ると私の肩に片手をついて真上から見下ろしてきました。少し汗をかいていて肌がキラキラしています。妖しい目つきで私と目をあわせて
「うふふ、頑張ったから唾恵んであげるね」
と唇をすぼめます。私は大喜びで口を開きました。たらりと糸を引きながらミホ様の唇から唾液がたらされます。なんと甘美な味でしょう。私は一旦口を閉じてよく味わってから飲み込みました。ミホ様がまだ同じ姿勢で待っているのでまた口を開くとすぐにまた垂らしてくれます。とても嬉しくて私は何度も求めました。ミホ様は優しい笑顔で私の求めに応じてくれました。多分10回以上も恵んでくれたと思います。
「はいおしまい」
と笑いながらミホ様は起き上がりました。

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mit

M男です。若いころから女王様に責めていただくことに憧れていましたが、まだクラブ等での経験しかありません。いつか心から隷属しそれを受け入れて下さる女王様に出会えることを夢見ています。最近、男の潮吹きができるようになりました。

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